最近は街においてナンパが減ったと聞いた、20代中盤の俺。まあ、理由はわからんでもない。
これだけデジタル機器が発展して、推し活だの出会いアプリだのいろんな楽しみ方が出てきたからね。
俺もかつてはナンパをしていた時があったけど、やっぱね、目を見てグサッと酷なこと言われるのが一番きつかったよw
で、いまは相性の良い人と密接になりやすい、マッチングアプリに夢中だよ。なかでも成功率が俺にとって高いのは、アラフォーの熟女かな。
今回、俺が射止めたのは、43歳で空港のラウンジで働いているっていう彩音さん(こりゃ珍しいw)。
横顔だけの画像がプロフにあったけど、職業を聞いただけでなんとなく美人では?とさっそく妄想が捗る。
写メの要求を2日目にしたけど「もう少し、◯◯君(俺の名前)を信頼できたらね」というやんわりな拒否。
長期戦は不可避か!と察知したが、そっから出会うまでは1か月を要した(結構頑張った、俺w)。
その頃には下ネタ開放や写メももらっていたけど(もち、美人)、駅近くの駐車場で待ち合わせたところ、やって来た彩音さんのスタイルに即ムラ状態。
高身長&巨乳好きの俺だけど、Dカップに166cmのスタイル…。
「奢らせてください、姉さん!」と思わず告げ、創作料理店のメシをゴチ。
Hのことが脳を支配していたから、会話内容のほとんどは忘却の空だけど、俺はとにかく彩音さんの裸体に着陸したい!
ラブホはやや高めのルームを選び、着いてから「すごくイイお部屋~!」って、彼女はかなり上機嫌。
ガバっと後ろから抱きつくと
「ねえ~相当溜まってるでしょ~」と言われるも、ニコニコ状態だったから、後ろから乳を揉んだ。
「あれ?固くなってる…これはなんだっ!?」。彩音さんは振り向き、ジーンズ越しに俺のティンポを掴む。
勃起がバレるも、美しい彩音さんの顔を見ていると我慢できずに激しいディープをした。
「若いのに、キス…上手…」。
お褒めにあずかったが、鼓動が高鳴る俺は勢いが止まらず、立ったまま彼女のパンティ内に手を入れ、手マンをする。
じわじわ濡れてくるも、彼女は「はぁはぁ」と悶え、俺を拒絶しない。次にパンツを脱がし、直立状態のまま脚を開かせて、真下から思いっきりクンニをした。
頭をつかまれて俺の脳はパニック状態。ひたすら舐め、愛液が地面にポトリと落下したときの興奮度は異常値を弾き出す。
開放的な窓際に彼女も興奮したのか、立ったままフェラをされ、玉舐めまでする彩音さんのエロさに感服する俺よw
もうそのまま入れちゃえ!と思った俺は、美尻をつかんでそのまま立ちバック。澄みわたる青い空を見ながら…窓に手をつき、パンパンと響き渡る音。
「恥ずかしいけど…最高~~!」って感じまくる彩音さんが愛おしいんだがw出すタイミングで冷静になれず、お尻のほか少し上半身の衣類にザーメンがかかっちゃったw
フライング射精になっちまったけど、また彼女とはスカイビューセックスを堪能してえもんだ。