珍しく上司から週末の飲みごとに誘われた、20代中盤の俺。中間管理職の、いわば板挟みでストレスになってる上司の愚痴聞きよ。
おじの上司は下ネタも言ってきたけど、若い風俗嬢の全身を舐め回すのが好きらしいwいっぽうの俺は、断固年上派。
風俗の良さも当然わかるけど、やっぱ1回あたり2万前後はかかっちゃう。反対に俺が使うマチアプ、かつ熟女ならタダマンだって難しくない。
俺は愛するマチアプを起動後、狙いやすいアラフォー熟女にターゲットを絞った。今回出会えたのは、人妻で45歳の佐由理さん。
旦那は51歳で、高収入だけどモラハラ気質がひどいみたい。また、性生活のほうも気になったので聞いてみると、当然セックスレス状態(3年もw)。
加えて、頭も禿げ散らかしていて、若い男と遊ぶのがもはや我慢できなくなった模様(チャンスや)w
家庭環境がグチャグチャだから、下ネタと真面目な話や愚痴など、少し時間をかけての攻略を決めた俺。
そうして約半月が経過し、待ちわびたH込みデートが決定した。写メはマスクをしていたから全てはわかんなかったけど、待ち合わせに来た佐由理さんはガチの美熟女。
150cmで低身長だけど、Eカップと事前に聞いていたので胸は出てるw
「見すぎじゃない?w」って彼女にツッコミを受けながら、カフェデートをひとまず楽しむ。
そしてラブホへ向かったけど、カフェが安く済んだから一番高いグレードの部屋を選んだった。
日帰りだから宿泊に比べるとお得だし、入った部屋はスイートルームでめっちゃ広い。俺達はウキウキで大型ジャグジーに入るも、俺は巨乳を触らずにはいられない。
また、浴室を照らす、照明の色が変化し、パープル・ブルー・イエローなど、これがムーディーにさせるもんだから、バスタブの上に佐由理を座らせて、クンニしてしまったw
「も、もう~~私も反撃しちゃう」。俺はLINEでパイズリされたいってリクを出してたんだけど、ちゃんと覚えていてくれた佐由理さん。
パイズリ経験は少なかったようで、やや開始までに時間を要したけど、始まってからはもうヘブン状態…。
柔らかながらも圧迫感があり
「唾を落としてみて…」
「スケベー!」と言われるも、ニタっとした表情でしてくれる
(熟女バンザイ!)。
ムード満点の照明、風呂場っていうシチュにも欲情する俺。わざと
「旦那さん、もったいないね…。こんな素敵な佐由理さんを抱かないなんて」と
スリルたっぷりの言葉を投げかける…。
「旦那なんてどうだってイイ!◯◯君で、とことん感じたい」
「だからもっと、もっと激しく攻めて…」。
火がついた俺はチンポをバックから入れる。
「ああ、旦那さん、ごめんよー!俺、佐由理さんと一つになってる!」
「ああーん!◯◯君~!突いてっガンガン腰振って~!」
「おおおおぉ~!出すよー!」と雄叫びをあげ、俺は彼女のお尻に大量の精子をぶっかけた…。
背徳感がやばすぎて、またセックスしたくなる熟女さんだ…。