少し前に、18禁まではいかないものの、濡れ場が多い映画作品を見た20代中盤の俺。主役がどスケベ&ど変態って設定で、大いに笑わせてもらった。
30代後半の、ちょいオジだったんだけど、性欲でいうと俺も人の事いえないなって思うwで、片時も手放せないスマホを手に、”常時利用”してるマッチングアプリにログイン。
照準はアラフォー世代の女性。熟れたエチエチなボディ、熟練したテクニックなどなど、過去に1度でも経験するとだいぶ年上に行っちゃうわけなのね。
無視されるメッセージ、これは当然の許容範囲。それでもめげずに送信しまくり、ついぞ返信があったのは44歳の莉緒さん。
元保育士で、現在はなんと無職らしい。なんとなく想像はできたけど、業務が忙しすぎての退職だった模様。
バツ1で子どもは居ないようで、いまは就活をしているものの、人肌恋しさは解消したいって聞いたね。
ならばチャンスは大いにあると感じた俺は、LINEのやり取りは小まめな返信を心がける(下ネタも挟みつつ…w)。
デートの扉が開かれたのは、莉緒さんが無職ってのもあって、約12日後に決定した。当日の彼女は、潤い感たっぷりのロング美髪で登場。
セックスが叶うなら多少の投資は構わないと、2人で8000円ほどのレストランでゴチったった。
ご機嫌MAXにした状態でラブホへ入ると、莉緒さんがソファーで手を握ってきた。お返しに抱きしめると、今度は彼女からのキスで、舌も絡めてきたぞw
溜まりあげてた俺は、スレンダーボディで脚長な彼女の太ももをサワサワ。オマンコもパンティー越しにサワサワ…。
「んんっ…。私、ヌレやすくて…」っていう女神のワードが発されたから、俺は彼女をベッドへ誘導。
Bカップで巨乳好きの俺としてはやや残念だけど、163cmで美脚なので、まあヨシwM字に開き、パンティーを脱がすと、毛量の多いアンダーヘアとHなオマンコが!
剛毛でも、ヌレたヘアが小束になっている様子がいやらしくてねー。舌でかき分けるように舐めまくったよ。
「すごく上手…やっばーい!」。感じる莉緒さんの反応を見て、俺は美脚好きゆえにオマンコ周りの鼠径部も舌で愛撫。
オマンコはとろとろ状態で、追撃のアナル舐めもしたったw
「だ、ダメっ!でも、でも~感じちゃう…」。
俺も我慢汁があふれ出たから、チェンジして今度は莉緒さんのフェラチオを堪能。少し歯が当たるが(久々だったのかなw)、後半は順応してたっぷりと気持ちよくならせてもらった。
そしてバックへ!美白尻をガッ!とつかみ、渾身の腰振りで突きまくる。尻の肉付きの良さ、美背中、パーツも美しい莉緒さんをたっぷりと味わいながら、俺はお尻に射精した。
ベッドで再度手を握ってきた莉緒さん。寂しさは晴れただろうか…。就活が成功するまで、ワンナイばかりの俺だけど、孤独感を埋めてあげたくなってきた。
もちろん、SEX込みでなーw