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若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記44:41歳真凜、ギフト販売店

最近は、労働時間が前より長くなってるなーと、ちょっぴりお疲れ気味の俺。そんなときは、男友達と飲むと多少のストレスは解消できる。

けど、そもそも男からは絶対に癒されない。ならば?そう考える際、俺はいつも年上女性を求めてるね。

年下だと、包容力的なモノにどうしても欠けるから。さて、癒しは必要だけど、どんなときも無くならないのは性欲よ。

20代中盤で欲に上限がない俺は、どうしても手放せないマッチングアプリを使う。狙いは熟女。情熱的メッセージ連打にて、ギフト販売店で働く41歳の真凜さんと知り合うことに成功。

ルックスは中の上?ってところだけど、スタイルを聞いて俺は”是が非でも”と思った。163cmにDカップという誉れ高いプロポーション。

3日目に全身写メをお願いして、送ってもらったことでわかったんだよね。スタイルを褒め、性格も褒め、褒め尽くしの攻勢で10日後に彼女の心はオープンハートにw

さらにマメさを忘れずやり取りを続け、下ネタも解禁になった頃、H込みのデートの了承を得られた俺。

俺は真凜さんの自宅近くのコンビニまで迎えに行き、彼女が好きっていう中華料理店でゴチった。

これくらいの出費でいいからマチアプはいいんだよなーと思いつつ、鼻の下も伸び切ったままにラブホへ到着w

シャワーをお互いがまずは浴びて、出てきた真凜さんに速攻でアタック。
ベッドへ豹変した彼女だけど、俺が舐めた首筋、乳首など

すっごく大きな声で「ああ~ん、感じちゃう~!」とお大胆w巨乳好きゆえに、おっぱいを揉みまくり、乳輪周りも弧を描くように舐め回す。

手指で確認した真凜さんのオマンコは半端ないヌレ感で、指を入れるとピチャっていうHな音がたまんない…。

彼女の攻めも、俺の首筋を舐めるところから始まり、ねっとりとした感がベリーグッド。
「おっぱい、好きなんだよね…?」って言った真凜さんは、上からおっぱいを自ら持ち、俺の口に乳首を当ててきた…。

「じゅ、授乳プレイみたいだ…やってみたかったんだあ」と、つい引かれることを言うも
「君なら全然許しちゃう」っていう言葉が(年下ゆえの特権w)。

彼女が上だったせいか、真凜さんはそのままチンポをマンコに入れ、騎乗位からスタート。

ブルブルン!と揺れる乳…。
「ああー、良すぎる景観だあ」と悶絶している俺。

「バックもしてほしい…」と真凜さんが言うから、俺は挿入のうえ、彼女の巨尻をつかんで激しくパンパンした。

「ああーん!イクー」と感じまくる彼女。さらに体位を正常位にして、大股を開かせて突くと「おかしくなりそうー!」と喘ぎまくってる…。

そして俺は真凜さんの胸の間にザーメンを放出。お泊りだったけど
「ねえ、朝もしない…?」って求めてきてくれた彼女。

幸福感を握りしめながら就寝状態に入る俺だけど、年上のエロスはやっぱ最高だなあ。