友人と飲むと、もっぱらすぐ下ネタばかりになってしまう俺は20代中盤の男。友人はアイドル好きだから、とにかく若いのが大好きみたい。
けど年上好きの俺は、友人といつも論争になるw今回は俺が論破したんだけど「バージンや経験人数少ない子より、経験豊富でテクニシャンのほうが良くね?」っていうたたみ掛けね。
とくに熟女のねっとりとした、若い子じゃ出せないエロスは、マジ半端ないってw
さてそんな俺が、出会いに使ってるのは”神”と崇拝して止まないマチアプよ。
20代後半や30代じゃなく、敢えて照準を合わせるのは40代。なんといっても超可愛がられることがあるし、年下であればあるほど成功率もマシマシだから。
この日は魂が荒ぶってて、該当する年代の女性陣のプロフに対し、ローリング作戦ってくらいの勢いで、巡りに巡ってメッセージを送りまくった。
返してくれた、建設業事務員の美知さんは、47歳っていうアラフィフに片足突っ込んでるけど、マジの美魔女やった…。
プロフが脚を組んでる画像でね、「もうそれだけでムラムラしてます、姉さんw」って言った俺に、顔写メのみならず際どい写真も送ってくれるのよw
俺が自身で”役得”だわって思ったのは、そんなSっ気たっぷりの美知さんに対し、S&Mな性格だから、マゾにもなれるところ。
際どい写真を送ってもらった次の日は、パンチラ写メももらったからデートをすがるようにお願いしたw
当日、食事のあとホテルへ向かう車の中で、太ももにペットボトルを挟んでいる彼女を見た。とにかくエロい!早く到着しろー!
やっと着いたホテル。溜まってたから、後ろから美知さんにすぐ抱きつくと
「どれどれー?」と、まさかのファースト性器タッチは彼女の方から。
ソファーで俺は押し倒され、ズボンのボタンを次に外され、ボクサーパンツの中に彼女は手を忍ばせる。
手コキが始まり、寝バックのような体勢で耳を舐められ
「あ、あぁんw」って、馬鹿な野郎の喘ぎ声を聞かせてしまったw
「はい、おしま~い!」これからだってのにー!っていうところで止められ、美知さんはちょこんとベッド脇に着座。
「美知さん~!」。我慢なんてできるわけがなかった。今度は俺が押し倒したんだけど、事前のパンチラ写メが結構効いてて、おっぱいを攻める前に下半身攻めしちゃったw
パンストを脱がし、パンツの上からペロペロ…。
「完全な変態ね…。でも、気持ち…ああんっ!」
クンニには自信があったから、パンツも脱がして舐めていると
「顔の上に乗っていい?」と、彼女が。
圧力強めの顔面騎乗、そして69になりハイスピードのフェラ。興奮から出しかけた俺だけど、ピタッと止めた美知さん。
生のまま俺のチンポを入れ、倒れ込むようにして激しい騎乗位が繰り出された…。
「バックで俺も…」と言うも、止まらない腰つきによって射精してもうたw
年下では味わえないような、エロスたっぷりのプレイ。やっぱ、熟女しか勝たん。