先週、家族仲が最悪っていう、先輩の奢りでキャバに行ってきた。キレ~なお姉さんの接客で、すっかり上機嫌になった俺。
ただ、奢りだったから良かったものの、自分の手出しだとやっぱ高いな~って思った。俺が使っているマチアプだと、運良ければ会話どころかセックスもできるのに…。
んで、俺のような20代中盤の男で相手が年上なら、運要素関係なくセックスできる率も高くなる。
そんな俺は今日もマチアプを使い、大好きな熟女さんをターゲットにした。メッセージをくれたのは、助産師として働いている40歳の千夏さん。
離婚歴が1回あったようで、どうやら元ダンナの収入を上回りたんだとかwで、卑屈になりギャンブルへ走り、夫婦仲は崩壊したらしい。
けど俺にとっては、不仲による絆の決壊が千夏さんとの出会いをもたらせてくれたんだから、結果それでヨシ!
幸い彼女は俺が年上を求めるように、だいぶ年下が好きって形で、フィーリングもバッチリよ。
下ネタも徐々に展開して彼女もノッてきた頃、デートしたいと告げ、お泊りOKの了承までもらう。現れた千夏さんは、LINEで聞いていた通りのプロポーションだった。
ややDカップ寄りのCカップは、インナーニット越しにふくらみが見え、下半身も思わずモゾゾっとしてしまうw
メシを奢ったあとホテルに向かうとき、やや見える胸の谷間を凝視して
「これも若さゆえなのねw」と、反応の良さにも、嗚呼、年上最高やとしみじみ。
ホテルに着いてしばし10分ほど話し込んだけど、胸の谷間がどうしても気になる俺は
「じぃ~~」って言いながら、目線を胸元に固定したうえで顔まで近づけた。
「やっぱ、谷間見えてたら、こうなるかっw」ってニコッとし、俺の顔を右手でつかんだ。
そしてそのまま衣類越しに、顔がおっぱいに当たる。
「千夏さんも…Hだねw」。そこからベッドに押し倒してセックススタートw
「あんっ!触り方、とってもH…」。
俺はフォルムの良いおっぱいと大きめの乳輪に感激しつつ、PCのマウスを旋回させるよう、丹念に揉みほぐす。
乳首も舌で軽やかに、ときには豪快に、舐めて吸い尽くした。
「千夏さんのフェラ、味わってみたい…」。
俺のリクに対し、彼女は大胆にチンポを丸呑み。ジュパッジュパッ!チュゥゥゥゥ…と、若いコじゃ出せない大人の官能フェラを繰り出す。
「やべっ…気持ちよすぎ。入れていい?」
「あ、生でいいよ…。ピル飲んでるから…」。
彼女は好きモノ?それとも身体的理由で!?ミステリアスな要素と、攻略できる悦びを噛み締めながら、ダイナミックにピストンをした。
正常位、バック、そして騎乗位で
「私がイカせてあげる…」。
パンっ!パンっ!激しい腰つきとがなり立てられたサウンド、俺はボルテージがMAXに達して射精。
「しばらくこうしていよう…?」ナカでドクドクと精子があふれていく瞬間と、オマンコのあたたかさも伝導…。
な、なんか千夏さんに夢中になってしまいそうだ。