一昨日くらいだったかな、スーパーに行ったときのこと。若くて新人の女性店員が居るのは知ってたけど、ちょっと愛想が悪かった。
それに引き換え、同じスーパーに昨日訪れた際。熟女だけど愛想の良い店員さんは、お釣りを渡すときもわずかばかりに手が触れて笑顔も振りまいてくれた。
上機嫌な20代中盤の俺だけど、同時に『このお姉さんは、ベッドだとどう乱れるんだろう…?』って妄想もw
つまり、末期な俺は性欲メーターが常にリミッター近く。風俗に通い詰める財力はないけど、救いのメシアとなってくれるものがある。
それは俺が愛して止まないマチアプ。先日の熟女店員さんを思い出し、やっぱアラフォーくらいの”ナオン”がイイ!と思った俺は勢い任せにメッセージの送信乱舞。
釣り針に引っかかってくれたのは、45歳の質屋で働く真理さんだった。バツが2つ付いてて子持ちだけど、んなこたー関係ない。
グルメ好きって聞いて、同時にセックスレス期間が1年弱っていう情報もすかさずキャッチw
最初は「どうしよっかなー」って反応があるものの、やり取り期間が長くなると
「私も、シタいかもw」ってワードで返してくれた真里さん。
マメさが功を奏したけど、デート当時のホテル前に失態は犯せないため、ガッツリとメシはゴチして、万全を期したうえでラブホへゴーw
彼女の上着をハンガーにかけてあげて、ソファーでまったりを数分間。徐々に距離を詰めると、真里さんが俺の腕を組む。
次に俺はキスをするんだけど、真里さんが背中に手を回し、抱きしめられてから”おセッセ”が開始するw
45歳とは思えないほどの美しいBODY。なんとタトゥーが入ってたけど
「引かたりしてない…?」
「真里さん、むしろ俺はオシャレだと思ったよ。素敵だよ」と、心にも思ってないが模範解答ができた。
「◯◯(俺の名前)クン、私、凄く頑張っちゃう」。ここから隠された真里さんのエロスが解き放たれる。
数年前にヘルスで働いてたという事実も明かした彼女。テクは超一流だった…。
俺への愛撫で触れる時はフェザタッチ、手コキはディープキスをしながら…。
初だったのは、キスをされながらの両手での手コキやった。オナホそっくりの感覚でびっくりした俺。
「な、なんか、アソコに挿入しているみたいな…?や、やばい」。そこで寸止めをして、再度のディープキス。
まさかのガン攻めのドSスタイルで、ディープ後はエロエロなフェラタイムに。口内の唾液を十分に含ませ、舌も重ねるディープスロート。
イキ際を理解してる真里さんはまたも寸止めをして、69の後で騎乗位だwやや前のめりで、バツグンに気持ちいい角度から怒涛の攻めを受け
「も、もうダメだあ」って、射精しちゃったwけど俺は20代中盤、2回戦目は正常位もバックもできて大満足だったよ。
ギャップがめちゃんこイイ熟女だったから、またセックスしたくなってくる。