ちょっと前に見た映画は、若い20代の男女が恋に落ちる内容のものだった。ヒロイン役は超絶美少女で、ネットでも可愛い可愛すぎかっていう称賛だったね。
でも俺は脇で活躍してた、女教師役のほうに惹かれていたよ(少数派w)。年上かつ熟女を見ると、これまでにやってきたSEXの濃厚さを思い出してしまい、欲もすぐ上限に…。
さて20代中盤の俺は、SEX依存症といえる欲を解消するべく、相性の良いマッチングアプリを起動する。
メッセージ返信がないのはザラだけど、諦めなければ連絡が来るのもまた面白いw苦労の末にメッセをくれたのは、ビジネスホテルのフロントで働いているっていう由里子さん。
42歳で149cm、だいぶミニマムな女性だけど、1週間後に聞いた性生活の会話が俺のチンポを反応させた。
「おっぱいはね、Gカップなんだー。仕事中もおじさんの目線感じてヤダーw」。
なんということだ…。
小柄にもかかわらずグラマーなオンナを指す、トランジスタグラマーじゃないか。思わず口走ってしまった。
「で、でもね。俺も目のやり場に困る、いや困らずに見てしまうw」
「◯◯クンだったら、別に見てもいいけど…w」
出会いが第一段階、下ネタが第二段階、そして最奥の扉が開かれたか!?俺はさらに時間をかけ、ようやくHもOKなデートを確約した。
喫茶店で軽食とコーヒーを飲んで(しっかりと奢るw)、ムラムラを隠せないままにラブホへ。
今日は泊まりだからお互い酒を飲んでいるけど、酒好きの由里子さんの飲む量が増えると、嬉しい裏の顔が垣間見えたぞ…。
きっかけは、Gカップの胸に俺が顔をくっつけてしまったからだけど
「相当胸が好きなのね…」って言い、俺の手を彼女はつかんだ。
すると自らおっぱいへ誘導し、揉ませる仕草をとってる…。服越しでもグニョンって感触が、俺のチンポを鋼鉄化させたよ。
ベッドでは最高の弾力のおっぱいを生で揉み、顔を谷間に埋める。クンニもしたけど、おっぱい好きの俺に対し、彼女は…。
「胸でシテ欲しい?元カレから好評だったんだよ」という、パイズリの逆おうかがいが!
「絶対にして欲しい…!お願いっ!」。
そりゃあGカップもあれば当然だ…。パイズリ経験が豊富に見えた、由里子さんの攻撃は凄かった。
チンポが見えなくなるほど、豊潤な胸で包みこまれ、ローション代わりに唾を落とす…。「エロすぎかっ…!」。
ゆさゆさパイズリをされたときに思わず口走ると、今度はパイズリフェラ。視覚と脳を狂わせるコンビネーションで、もう出ちゃいそうw
そこで俺は体勢をチェンジし、ズッポシと正常位でハメた。
あんあん感じまくる由里子さんと、ゴム越しではあるもののオマンコのぬくもりを感じた俺は、ありったけの精子をゴム射する。
背が低くて巨乳、最高の組み合わせだったよ。