連休の際、部屋の押入れの整理整頓していた20代中盤の俺。あ、アダルトグッズが出てきた…w
俺が持ってるのはオナニー用のグッズじゃなくて、もっぱら女性を攻めるときに使うものばかり。
最近、我の愛するアダルトグッズが活躍していないではないか——。
天の声が聞こえたように、夜な夜な”覚醒”してしまった俺…。
そんなときはもう、女性とセックスしなきゃと、必死にマチアプで女性を漁りまくった。なお、いろんなプレイに応じてくれやすい熟女が好き。
今回俺は、リサイクルショップで働く、40歳の美枝子さんと知り合えた。プロフにMっ気があるって書いていたからね、本能が彼女目がけて突き進んで行くわけよw
かつてホストに入れあげたことを反省してるっていう彼女は、大の年下好きらしい。俺は20代中盤だから美枝子さんに気に入られたんだけど、やり取りは下ネタも含みながら10日が経過。
Mの彼女に、アダルトグッズを使用するプレイもOKをもらえたから、すでに妄想で我慢汁まで出している俺w
接客業ばかりをしてきたっていう美枝子さん。会った当日に彼女を見ると、身長164cmにBカップというプロポーションを確認できた。
巨乳好きだからそこは少し残念だけど、脚もフェチだからね。背が高めの女性はやっぱりイイ。
そして俺はメシを奢ってあげて、ラブホへ超特急で向かった。
俺が準備したのは、まず目隠しと、乳首を吸う・挟む・揺らす電動の乳首クリップw
加えて、ハンディーサイズで扱いやすいティンポ型のディルドだw
用意周到な俺はSMプレイができるルームをチョイスしていた。
「わぁ、凄い雰囲気…」
「美枝子さん、さあその椅子に座ってごらん」。
着座させて目隠しをし、折檻できるチェアにて彼女を拘束。
パンツ姿だけになってもらい、真上から美枝子さんの乳首をコリコリ…。
「ああんっ!」感じる彼女に乳首クリップを挟み、大胆に電動させ刺激した。
「な、何これ…や、やばいよぉ」
同時にパンツも脱がし、溢れた愛液を見て
「美枝子さん、超Hな女性なんだね…」と言い
12cmのティンポディルドをぶっ刺した。
2点のバイブ同時攻めで、早くも潮を吹く美枝子さんに俺は超興奮。
勃起しすぎたため俺は椅子の上に乗り、空いたスペースでフェラをしてもらった。
良からぬ感情がにじみ出てしまい
イマラチオをさせてしまったwけどまんざらじゃない彼女。
「ん、ん…美味ひぃです…」という反応で、我慢できずチンポも挿入。
両手は拘束したまま、脚はM字開脚…。激ヌレ大洪水のマンコに
生で挿入できる快感…。
「イイ…!イイ~!」と喘ぎまくる彼女に俺は早くも射精する。
アダルトグッズを使ったプレイはもう病みつきで、俺は美枝子さんにまたデートの打診をしてしまったぜw