20代中盤の俺は、圧倒的に女友達より男友達のほうが多い。女友達はわずか1人なんだけど、そういえば先月出会いがないっていう相談を受けた。
そこで、一番手っ取り早いのはマッチングアプリだよって教えてあげたね(以降はどうなってるか、進捗は聞いてないけどw)。
俺はワンナイト目的で、若さの特権を活かせる熟女との相性がイイんだ。俺を夢中にさせてくれるのは、経験がたっぷり備わった熟女。
今回知り合えたのは、派遣で経理をしている咲希さん。41歳なんだけど、さすがは現役OL。
加工は多少してるのがわかるけど、やり取りのスタートから2日目に送ってもらった写メを見たところ、かなりの美人ってのが判明したよ。
彼女の悩み2つあり、まずは派遣契約を打ち切られそうっていう切実な悩みだった。2つ目は不安になる中で恋愛は気が重い、だから癒しも欲しいとのこと。
で、オジサンは嫌だから若い男が良いとw会うまでには3週間を要したけど、前半は下ネタなしで信頼を得る。
後半は下をぶっ込んで、ノリノリになってくれたため、ここでHもOKなデートが決定w収入不安ってのを聞いていたから、ちょっと奮発してやや高めのイタリアンをゴチ。
ラブホに着いて、10分後くらいかな。咲希さんがベタリとくっついてきて、そのまま抱きしめられた。
至近距離で見る彼女の美フェイスにドキドキしていると、続けて咲希さんは俺にキスをする。
ムラっとしておっぱいをつい揉んじゃったけど
「あ…」と、服越しでも感じる姿に俺はムクッと勃起。
ベッドで拝み倒した咲希さんのBODY。Cカップながら恋をしちゃいそうなほど、美しすぎるピンク色の乳首だった…。
赤ちゃんプレイかよってくらい、めちゃんこに吸いまくって
「やんっ!やばい、濡れるぅ」と、感度もバッチリな咲希さんだぜ。
「さて…オマンマンはどうかな!?」と、Sモードで黒のパンティを脱がしたところ、ヌレヌレ状態を確認…!
指は中指&人差し指のダブル挿入で、クチュクチュってHな音と、感じる咲希さんにこれまた俺は興奮する。
彼女は奉仕型のMで、フェラチオでは「ねえ、◯◯君(俺の名前)、感じる?」と、尽くしまくる口撃がたまらないぜ。
喉奥フェラが好きだから「もっと深く咥えてみて…」って指示にも
「うんっ」。ジュポポポポ…と、とことんやってくれる。
挿入せねばと、俺は彼女をバックの体勢にしてズッポリとハメた。
「か、固くて大きい…」。
「咲希さんがHなカラダしてるからだよ、さあ…もっと激しくするよー!」。
パンパン突いて突いて突きまくり、今度は正常位でも脚を大開脚させてピストンした。
そしてドクドクとゴム着だったけど、精子を放出。次回は咲希さんの家にも招待してくれるらしいから、キープしちゃうかもw