20代中盤の俺は、最近年下の社員から悩みを打ち明けられた。そいつは22歳の大卒だけど、歳が近いために俺に相談してきたみたい。
まあ、結論としては大学卒業してもまだ童貞っていう悩み。このまま時が経過すればするほど不利になるから、思い出作りとかは抜きに風俗行ったほうがいいって伝えた。
あとは年下や同世代だと、地雷嬢に当たると傷つくこともあるから、だいぶ年上の嬢を選ぶべきと言ったね。
いっぽうの俺は、風俗じゃないけどマッチングアプリで熟女とするSEXが生き甲斐w
2回りも離れていると、ガチ恋じゃないワンナイトも許されやすい、たっぷり甘えられるっていう利点を活かせるのだ。
さて今回は、複数の女性からメッセージをスルーされるも、やっとこさ返信が来た。41歳の佳苗さんで、コンタクトレンズのショップに勤めているガチ美人。
「子どもが2人居るから、事情を話しただけで連絡来なくなることがあって…」という悩みがあるみたい。
でもワンナイSEXが目的の俺にとってはノープロブレムだたw
「気にするわけないじゃない。佳苗さんの魅力をわからないなんて、もったいない男どもだw」と、俺は一級品のフォローをする。
その甲斐もあって、昼間の4時間限定だけどSEXもOKなデートを2週間後に確約したった。
ミディアムヘアが似合い、アラフォー世代の雑誌モデルに居ても不思議じゃないルックスとファッションセンス。
当日の俺は久々の上玉にドッキドキ。時間が少ないため、カフェで軽食を奢り、すぐさまホテルへ直行する。
ソファーでくつろぐ彼女だけど、脚を組んでいる生脚は、至近距離で見ているだけで興奮。
163cmでCカップ、脚長の美脚、まじまじ見つめてしまったところ、佳苗さんは組んだ脚を俺の太ももに乗せてきた。
その行為だけで勃起してしまった俺は
「この勃起具合いは…佳苗さんのなかに入れなきゃ収まりがつかないよ…」
とSEX願いをして、プレイが開始w
水色の下着姿をまずは拝み倒し、形の整ったおっぱいを超絶堪能する俺。
吸う・舐めるを繰り返し、下半身はパンティに手を忍ばせての手マン。
「脱がして…」と言われたので、佳苗さんを全裸にして、気合いを入れまくったクンニ攻めをする。
まだクンニを続けてほしかったっていう彼女は、お尻をこっちに向けて、エロエロの69へ。
フェラスキルは普通だったけど、美人効果で体感の快感も上がった俺は
「腰を上げてフェラをしてみて欲しい…」とリクエスト。
重力の力をともなったおっぱいは、眺めが史上最高で、しばらく眺めさせてもらったあと挿入へ。
ズンっ!と正常位で入れると「あ、ああん!」とHな声を出した佳苗さん。大股を開かせてのピストン、両脚を真上に上げてから突く変則正常位などを敢行したら
「大きくて固い…!イイ!すごくイイ~!」と絶頂する彼女に、俺はお腹めがけて大量に射精した。
短時間しか会えない人だけど、これは次もしたくなってしまうなー。