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若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記34:45歳陽奈子、人妻

最近はSNS離れが増えていて、原点回帰ともいえる、ガラケー時代のほうが良かったっていうレビューも見た俺。

でも20代中盤の俺は、いまのデジタル進化をした時代の恩恵を受けてる。片時も手放せないスマホで、セックスの特典を受けているからさw

通常、セックスだと有料で結構高い金額を払う風俗がメジャーだよね。ただ、俺はマッチングアプリを使う能力値をカンストさせたため、年上だともう無双状態よ。

もちろん、金持ちじゃないから年収を見る女性には弱いし、年下や同年代にはさほど強くない。

とはいえ、アラフォーの熟女なら、割って入る隙が物凄く多いのよ。今回知り合えた陽奈子さんは、45歳のバツ2。

「子どもも居るけど、本当に大丈夫…?」
「そんなの、俺が気にするわけないじゃない」。

このようなフォローが、年上女性を思いきり安心させてあげられるんだよね。あと、ワンナイトのSEXが目的だから、そんなの関係ねえw

そんな人妻の陽奈子さんだけど、低姿勢な雰囲気からルックスは普通と予測した。写メを送ってもらったところ、ビジュアルレベルは中の上ってところかな。

けど、Fカップの巨乳、かつドMってことで俺は早くも興奮。空いている日を尋ねたら、長時間は居れないけど、その分ホテルでまったりしたいって言ってくれた。

まったりといえども、ホテルOKは、イコールSEXも可ということw待ち合わせ場所から、ダイレクトにラブホへ向かった俺達。

俺はネットで調査し、SMプレイができる部屋を事前にリサーチしていた…w
拘束具があるルームで、部屋のカラーは赤色がある意味異質なグッド空間。

「座ってみようか」
「え…?う、ウン…」

風呂上がりでバスローブ姿だった陽奈子さんを、椅子へ誘導。
チェーンで繋がれた手枷を、両側の手首にまずはハメる。

黒の目隠しをして
「さあ、どこから触れられるのかな?そのHなカラダを!」
「あ、ああんっ!」

触れてもいないのに、喘ぎ声を発した陽奈子さん。備え付けのくすぐり棒にて、
乳首を除外した胸回りをサワサワ。加えて、鼠径部をサワサワ。

「まだ、もっともな性感帯は、攻めてあげないよ。どこをいじられたいの?」
「あ、アソコをお願いします…」。

「え?アソコってなに?自分の口で、はっきり言って!」
「お、オマ…」

「え?何?もう1度、はっきりと!」
「オマンコを触ってくださいー!」

ゾクゾクっと、普段は出さないサディズムが俺を支配し、オマンコに2本の指をねじ込んだ。

ずぽっ!とストレートで入ったのは、尋常じゃないほど濡れていたから…。
わずかな指の出し入れで潮を吹くのだけど、上半身だけ裸の彼女はパンツまでびしょ濡れ。

俺はここで本来ならフェラを求めるのだけど、あまりに興奮していたから、M字開脚をしてもらった陽奈子さんに、そのままチンポを突き刺した。

「こんなの初めてっ!もっとおかしくしてー!」と大声で喘ぐ姿に脳が絶頂。
フェラもないのに早くイッちゃったよw

その後、風呂場でパンツを洗い、ドライヤーで乾かしてたけど、ぜひもう1度お願いしたい女性だw