仕事が忙しいと人は辛いというけど、俺は異次元のどスケベなのでちょっとした例外がある。
仕事の行き帰りでも外に出るってことは、街行く女性を見ると、少しばかりの露出でも眼福じゃあ~!と思えてしまうからw
ただ性欲メーターは上昇かつ蓄積されるから、”自家発電”のオナニーだと限度があるってもの。
そんな俺は神が生み出したアプリと崇拝してる、マチアプを愛用中。20代中盤だからね、思いっきり年上の熟女が相性もベスト。
絨毯爆撃ってほどにメッセージを送りまくったところ、今日は小夜子さんっていう42歳の熟女から返信が来たよ。
小夜子さんはドラッグストアに勤務してて、いまはストレスが洒落になんないらしい。物価高から、品切れも起こしやすいようで、わずかな店頭在庫切れでもクレーマーがやばいってさ。
「小夜子さんは何も間違ってない、生活で必要なものを販売してて、みんなの役に立つ仕事をしてるってだけでも、物凄く偉いと思うなあ」って風に、すべてを褒め称えるw
圧倒的フォロー感が上手くいって、俺は知り合ってから13日後にデートの約束を取りつけた。
イタリアンが好きっていう小夜子さんを喜ばせるため、まずは食事をゴチってそこからラブホテルへ。
俺の仕事の繁忙は今月、残業も多かったことからルームもちょい高めのを選んだ。風呂がジャグジーで広くてね、一緒に入ったら彼女は童心にかえったかのようにはしゃいでる。
ただ、小夜子さんはEカップの巨乳だったから、仕草1つでおっぱいがプルプル!って揺れる揺れるw
浴槽内にもかかわらず吸い付いちゃったんだけど、そこで小夜子さんのスイッチが入った。
抱きしめられてでのディープキスをされ、「早く上がってから続き、しよう?」って言われてチンポもビンビンw
ベッドで顔をおっぱいに埋めて堪能しまくっている俺に対し
「スッゴクおっぱいが好きなんだね」という彼女。
俺がパイズリを求めると「じゃあ、気持ちよくしてあげる」と言い、小夜子さんのパイパイに包まれた。
目線はチンポが主だったけど、顔を上げて目が合った瞬間
「どスケベ…」って突き刺す言葉を受け、理性が狂ってしまう…。
唾も落とされ、パイズリフェラもされたもんだから、クンニで反撃。
続けてカッチカチのチンポをオマンコに入れたのだけど、これがまた締まり、サイコー。
「ああ、締まる、締まりがイイよ小夜子さんのオマンコ…」
「オマンコとかダイレクトに言っちゃダメ…あ、でも…気持ちいい~」
ってアンアン喘ぐ彼女。そこでバックもしようとしたけど
「私も入れる!」
「で、でもそれじゃ出ちゃうかも」
「出していいのっ」と、騎乗位に移った小夜子さん。プルプル揺れるおっぱいは視覚も刺激するため、最高の光景を見ながら俺は射精する。
おっぱいマニアだから、また彼女に会いたくなっちゃったw