仕事が終わって会社を後にしたら、考えるのはいつもエロな妄想ばかりの俺。20代中盤だからか、性欲はいま人生史上最大級だ。
家に着く前ですらスマホをポチポチしている俺は、マッチングアプリをON。ターゲットにしたのは、俺の年齢をフルに活かせる2回り上の熟女よ。
アラフォーの女性は、同年代のおぢを毛嫌いする傾向が多くて「年上は無理です」ってプロフに書いてることだってあるからね。
今回は返事までに時間がかからず、44歳の千佳さんが俺の網にかかったw彼女はバイトを2つ掛け持ちしてる頑張り屋さんのバツイチ。
物価高や勤務先の経営不審から、シフトが減る。そんなことから2つもしてるみたいだけど、不安な中、人肌がとにかく恋しいらしい。
下ネタへの食いつきも良好でSEX期間はどれだけ空いているか、聞いてみた。
「恥ずかしいwえっとね、1年と10ヶ月くらいはしてないかも…結構やばいよね」
っていうもんだから「俺も人肌が恋しいよ…ちな、SEXなんてもう2年もご無沙汰で…」って嘘も方便ってやつを混ぜたったw
「あら?それはかなり溜まってるんじゃないの?大丈夫?」
「だいじょばない!w」
盛り上がるエロネタから、デートは2週間後に決定。当日の千佳さんだけど、彼女のプロポーションは158cmにDカップ。
ファッションは、パンストも目を引くセクシースタイルで登場!
「目のやり場に困るw」と言いながら凝視するも「年下君だから許してあげる」とばっちりな反応よ。
ホテル前の食事はもう、メニュー内容なんてうわの空wラブホに着いてから、ソファーでまずはイチャイチャ。
キスをかましておっぱいを揉むと、服越しなのに「あ…」ってちょっぴり喘いでる。ベッドにて、ブラを外し、乳首を舐めるとすぐに突起が見られた。
そこを重点的に舐め上げ、吸い上げると「ああーん!」って声をかなり大きめに出す千佳さん。
パンティーを脱がしてみると、トロンとした雫がこぼれてる。オマンコに舌をセットし、上へ下へ、さらに縦横無尽に舐めていると
「ダ、ダメー」というので、指までズッポシ入れたった。加えて、クリトリスも高速で舐め、手マンを続けていたらなんと潮を吹いた千佳さんw
すると、ガブっとチンポにかぶりつかれた俺。ジュッパ!ジュポ!ジュッパ!と、凄く激しいフェラをお見舞いされたよ。
程よい摩擦と激しさがともなうフェラは、射精までのスピードをぐーんと上げてしまう…。
ヤバいと思った俺はバックからチンポを入れ、反撃に出た。バックでパンパン、正常位では半寝バック状態に体位を変形させ、もう1度バックに戻す、合計3度の体位を彼女に敢行w
すでに1度イッていたらしく「ああん!また、またイッちゃう~!」と物凄い感度。
たまらず俺も射精したんだけど、チンポはナマSEXだった。
愛液もたっぷり浴びていて、最高のヌメり感とともに出すことができたよ。熟女とのSEXは止められないね。