20代中盤の俺が年上好きになったのは、実は小学高学年の時から。当時、家庭教師が付いていたんだけど、俺は30代の先生に習っていた。
まだ射精もしたことがない頃、少し生脚を見たりHな想像をしたり、その時からきっと影響があったんだろうな。
そして同年代との恋愛はあまり上手く行かず、年上の人だけは続くことが多かった。でも今は、恋愛よりも男の本能に従ったSEXを重視し、頭のなかはヤることばっかりw
なお、金を多く使わず、デートとホテル代だけで済むマチアプがやっぱり神。俺は現在熟女好きになっていて、今回知り合ったのも40代。
彼女は、水産関連の会社に務める42歳の摩耶さん。やり取りを始めた後に発覚したことだけど
「バツがついてるけど、大丈夫…?」
「1度きりの人生、そんなの俺はまったく気にしないよ」
こういう風に返し、ポイントを着実に稼ぐw世間話から下ネタに移るまで、展開が早いのも、イイ。
摩耶さんは、以前ヤッたおじが途中で中折れしたらしく、さらにこれまでED気味の男に当たってばかりの運の無さが…。
2週間後、「俺、2回戦は余裕だよ」という会話ができるようになって、デートは確定したw
その日、待ち合わせ場所の家電量販店駐車場に来た摩耶さん。身長は152cmで低いけど、胸の張りに目を奪われちゃった。
メシは奢りだけど、そんなの風俗に比べたらまあ安い安いwホテルは窓から自然の木々が見える場所で、数分間摩耶さんとまったり。
ただ、俺の心のなかはジャングルで活発的に動く、野生の男さながらに性欲が増幅w彼女が俺の肩にコテンと首を傾けたので、キスをする。
俺はそのまま摩耶さんをベッドに連れていき、上半身裸の状態まで脱がした。
Dカップのようで、垂れ感が一切ない、ロケット型のオッパイに俺は感激w
グニョングニョンと揉むが、胸は性感帯じゃなかったみたい。そこでパンツを脱がしてクンニをすると「ああーん!」とおっきい喘ぎ声がw
喘ぎ声がとってもエロティックで、聴覚がさらに刺激された俺は、10分以上もオマンコを舐め続けた。
すると、とぴゅっ!と、摩耶さんはなんとスプラッシュ。
「はぁ、はぁ…」と漏れる吐息と、濡れまくった股間とシーツにまた俺は欲情。
そのままかぶりつくように彼女は俺のチンポを咥える。Mっ気を感じたため、少しだけ膝をついたまま腰を動かすと、許容されたw
半イマラチオ状態だけど「ねえ、感じる?私のフェラ、気持ちいい?」って、全然まんざらじゃない。
けど快感がほとばしりすぎたので、これは挿入しなきゃ!と思い、バックでずぽっと入れた。
「大きい~~!固い~~!」と喘ぎまくりな摩耶さんの、オマンコは締まりがキッツキツw
「出すよー!」と、俺は摩耶さんのお尻にザーメンを放出…。Mな熟女…悪くないっ!