先日俺は、高校のときからの友達に誘われて、飲みに出た。キャバクラとおっぱいパブが行き先w
おっぱいパブしか興味なくて、やっとその時間が来て行ったものの、俺たちが行ったのは手コキやフェラがなくて完全に不完全燃焼やった…。
その日から悶々とした俺は、マッチングアプリを起動。こっちのほうが、俺にとってはセックスまでできることがあるから断然イイ。
利用していた週、俺はとにかく仕事が忙しかったから、募集のほうでイイ女をとことん待った。
メッセージをくれたのは45歳の熟女、好美さん。メッセージまでに3日を要したけど、これでも上出来よ。
俺は20代中盤で、彼女は「だいぶ年下の男の子が好きだから…」って、年齢差を有利にできたわけ。
好美さんは、駅の売店でパートをしている人妻さんだった。LINEを始めて3日後。「好美さん素敵だから、会ってみたくなるけど、ご主人とか…大丈夫なのかな?」なんと別居状態。
旦那、ある意味ナイスぅ!と思った俺。年下属性の強みをフルに発揮し、好美さんを褒めちぎりながら、甘えることも加えていった。
また彼女は巨乳好きの俺に刺さる、Eカップおっぱいの持ち主。しかもパイズリでイカせたこともあるらしく
「俺も俺もー好美様~~w」とおねだりしていたら
「私のこともイカせてくれるならね?」
って答えが帰ってきて、そこから猛烈なプッシュでデートが決定w
空いている日、午前中は友達と会うらしく、午後のたった数時間だけだが、好美さんは時間を作ってくれた。
当然時間がないから、待ち合わせ場所のショッピングセンター駐車場より、即ラブホへ直行w
シャワー後、風呂上がりの好美さんに抱きつき、正面からキスをすると彼女から舌を入れてきた。
次に、好美さんの手を引きベッドへ。バスローブをオープンにすると、黒の下着と美白肌の相反する美しさに俺はノックアウト状態w
左のおっぱいをペロペロ舐め、右のおっぱいは乳首をコリコリとする。
「あんっ同時攻めすっごく感じちゃうー!」
好美さんは感度バツグン。感じさせるため、パンツを脱がし、中指を入れながら同時にクンニをした。
舌までマンコに挿入し、下半身攻めに徹底していたら
「合格点をだいぶ上回ったね!ご褒美~」と
彼女が乳を使ったエロ攻めを開始する…。パイズリ来たか?と思ったんだけど、なんと片方のおっぱいを自ら持ち、乳首で俺の亀頭を刺激…。
気持ちよさに声が出たけど、そこからEカップの美胸が繰り出すパイズリに俺は感激した。
まるでオマンコに挿入しているかのような快感。さらに唾をチンポに落とすんだから、このお姉さん、さてはAVを見ているな?っていうほどのクオリティよw
「気持ちいい~?」と語る言葉はもはや淫語。
ただ、ホントに射精してしまうくらいのレベルだったから、ここで俺は正常位へ。カチカチのチンポをぶち込み、ゴム付きだけど大量に射精したったw
あと、人妻だったってのも背徳感が得られて興奮しっぱなしのSEXだったよ。