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若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記26:44歳璃子、求職活動中の人妻

最近俺の友達から、SNSのフォロワーをはじめとした、バーチャルでの交流が虚しくなってきたって話を居酒屋で聞いた。

「そりゃそうだよ。リアルじゃないと。そうでなければ、人肌恋しさも満たせないし性欲もだろう?」

俺の回答に友達はぐうの音も出てなかったねw癒しと快楽を同時に得るには、やっぱ風俗より圧倒的に金がかからないマチアプがいい。

ってことで今日もセク活に勤しむ俺だけど、今回は44歳の美熟女・璃子さんと知り合えた。

現在は働いていない既婚者で、そろそろ求職活動に入る予定なんだって。旦那が転職して年収が下がり「お前も働け」と言われ、崩壊が秒読みのなかにあるようだ…w

「主婦のお姉さんに働けって、ちょっと酷い旦那さんだね。俺だったらがむしゃらに働いて、璃子さんが求職活動しなくていいように頑張るんだけどね」

どこからそんな言葉を用意した?というくらい、スルスルと彼女をサポートするワードが出てくる俺w

「年下の君は、そこまで頑張らなくて、大丈夫。ありがとう、癒されたよ」という反応があって、その日からLINEのやり取りが爆増。

下ネタも許されるようになり、璃子さんが風呂上がりのとき、俺はHな写メをリクった。
パープルカラーのパンツ姿の写メを送ってくれて

「クンニしたい…」って言った言葉が刺さったようで、デートも確定だー。当日は、昼間にカフェへまず訪れ、店を後にしてからラブホへ。

「一緒にお風呂、入ろうよ?」発したのは璃子さんのほうから。洗面所で衣類を脱いでいるとき、ガバっと抱きついてきたけど、彼女のCカップのおっぱいが当たり、揉みしだいちゃったw

「あ…あんっ」ってやらしい声が漏れ、璃子さんはすぐさま俺にディープキス。続けて首筋から乳首を舐めてくるけど、S女だったw
同時に彼女は俺に問いかける。

「クンニが好きなんだよね?」
「え?もちのロンだよ。超好きだよ…」

そう回答したら
「洗面台の上で、舐めてみる?」と言い、俺はドキッとした。

「うんうん、ぜひぜひ頼んます」
お願いすると、彼女は洗面台の上へ昇り、脚を開脚する。

身長163cmで脚長、パープルで柄入りの官能的な紐パンティ。
思いきり開いた淫靡な脚に大興奮し、パンツの上から舐めてしまった俺。

「パンツは脱がすのー」と言われたので手を添えると
「ダメ。口を使って、左右別々からほどくのよ」

俺は理性を失うほどエキサイトし、口を使って外したのだが、舐めようとしたら
「舐めさせて下さいってお願いしないとダメ」と言われ、世に存在するドMの気持ちがすっごく理解できた…。

懇願して「いいよ」と許可後、狂ったようにクンニをした。
ビチョビチョのオマンコと、あふれでる愛液がエロく、これも飲み干した俺は変態かw

璃子さんは洗面台から降り、俺の目を見ながらキスをして、激しく手コキ。
情けないけど、手コキだけでイッてしまったw

でも俺は20代中盤。エネルギッシュだからね、その後お風呂に入り、1時間の休憩を挟んでからSEXもしっかりやったった。

初めての行為に、璃子さんにはハマってしまいそうだぜ。