熟女セフレは極エロです

若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記19:48歳和歌、弁当店

俺は、マッチングアプリに夢中な20代中盤の男。絶対に譲れないのは、やっぱり出会ってからセックスまでのハードルが異様に低いところだね。

だってさ10代の頃、通学中に片思いしていた子に1年以上恋心を抱いていたのに、振られちまったときなんて、全てが無駄だったって思ったしw

仕事が終わり、俺は家に着いてから、メシを食いながらマチアプをON(重症だなw)。
メッセージのスルーなんて、ショックも0ってくらい機械的に送り続ける。

んで、知り合うことができたのは、俺が大好きな年上熟女の和歌さん。弁当店で働く48歳の女性で、もうアラフィフかよって年代なんだけど、俺はプロフ画像に惹かれた。

評価したのは口元にシワが見えず、アヒル口で美人なイメージ。また、胸もE~Fはありそうで、パイパイ星人の俺にとってはもうヤりたいことしか脳を巡らないw

すぐ写メはくれなかったけど、4日後にもらえた。やはり美人だったんだけど、過去に相当チヤホヤされてきたな?と俺の直感がそう伝えている。

「ここはパーツ褒めに徹しなさい」。神のお告げがあったかのように俺は、もう1人の自分に諭される。

「アヒル口な女性って、セクシーな雰囲気が出ていていいなあ。つい、キスをしたくなっちゃう」
「キスが好きなの?私も好きだよ。というかね、旦那はまったくキスなんてしてくれないし、浮気も疑わしいし、◯◯君(俺の名前)とのキス、私も妄想しちゃう」

と、グレート・マッチ・フィーリングじゃないか!そこからはトントン拍子でデートも決まり、俺は当日彼女に奮発。

しゃぶしゃぶの食べ放題で、約5,000円くらいだったかな?奢ってあげると、ウキウキのまま彼女は俺の腕を組む。

ラブホに入り、玄関で靴を脱ぐ際、彼女がかがんだから俺はしゃがみ、パンツを見ちゃったw

ルームに入りソファーへ俺が座ったところ「さっき、私のパンツ、見たでしょ?」と、ニヤッとしていて、モロにバレちまったw

「ご、ごめんなさい…。あまりに素敵な脚だったから…」
「正直でよろしい、いい子いい子…」

右手で頭を撫で回され、左手は俺のチンポをズボン越しにタッチしている…。
「ベッド行こ!ベッド!」

俺は理性が狂い、和歌さんの衣類をブラとパンツまで脱がす。
俺の目を見ながら「ブラのホックを取ってくれる?」

一言一言が刺激的で、ホックを外してから俺は彼女のEカップの胸を揉みしだく。
「ん、んん…攻め方、上手よお~、あんっ」と、熟女ならではのベストな反応。

クンニも熱情的に行い、彼女はそのアヒル口で俺のチンポを丸呑みした。
奥まで咥え、左右に舌を這わせながらのディープスロートなもんだから、マジでやばいw

「で、でそうになるから、正常位させて~和歌さんっ!」
「ふふっ」。

大人のオンナの魅力を最大限まで発揮し、パカッと開脚する仕草。何もかもにドキドキし、野生の馬の馬力かよというくらい、夢中で腰を振りまくった。

大量のゴム射をしたあと「しばらくこのままで…」と、抱きしめられながらキスをされた。

熟女だから出せる雰囲気にも虜になった俺。旦那はもったいなすぎるぜ。申し訳ないけど、和歌さんとはまた楽しませてもらう予定だw