友人が「風俗に行くのも金が結構かかるし、なんか良い方法ってない?」って聞かれた20代中盤の俺。
居酒屋トークは出会いとSEXの話で盛り上がり、俺は「マチアプが効率的よ。使わないのはもったいない」ってアドバイスしてあげた。
相手に気に入られさえすれば、彼氏持ちでも人妻でも、タダでSEXできるのがやっぱり魅力的なんだよねw
家に帰って、まだ眠くはなかったから、俺はいつものようにマチアプを使う。酒が入っててるから、イイ文章の閃きが悪いものの、送り続けて4人目。
40歳で、商業施設のケーキ屋で働く裕子さんと知り合えた。横顔の写メだったから、正面のを見てみたいとお願いし、送ってもらったところ俺好みの美人だと判明する。
ポニーテールが似合い、少し昭和の雰囲気もかもし出す裕子さんは、Hだとどう乱れるのだろう?
俺は変態ゆえに、すぐいろんな妄想をする。パティシエさんの、白いユニフォームと帽子に裸というシチュをしてしまい、精子は溜まるばかりw
LINEの連絡はかなり多く、スタンプもハートが多々見られる。それは、俺が仕事の最中でも返信していたからだろうな。
“下”の話題を投じてみると、性の悩みとしてアラフォーはマグロが多く、1回戦で終わることが多くて物足りなさがあるんだってさw
Cカップということまで聞き出し、「俺、裕子さんだったら、2回戦もしたくなっちゃうかも」と、本音をぶつけてみる。
そうしてデートを迎え、まず向かったタイ料理店での食事タイムは、SEXのことばかり考えてた。
ホテルに着き、彼女から風呂に入ろうとしたんだけど、一緒に入りたくなって俺もお邪魔したw
バスタブ内で向かい合っていると、彼女が腕を引っ張り、体勢は彼女が俺の後ろにいる状態…。
プニュっとおっぱいを押し当てられ「ああ…柔らかいHなパイパイが当たってるよぅ」と言った俺。
「ドキッとした?」。裕子さんは俺のチンポを握り「固くなってるコレはなあに?」と囁く。
オッパイを揉もうとしたら「まだダメっ」と制止されて精子ももはや溜まりあげちまうわw
ベッドでは首・胸・マンコを徹底して舐めるのだけど、ここは40代のねちっこいおじのSEXを参考にしたw
反対に、裕子さんは俺の乳首を舐めつつの手コキ…。「イイ、すごくイイよ…年下の子にはないテクニックだあ…」
感じて何もかも正直に告げると「どスケベ…」と言われ、続けざまに裕子さんのフェラテクを味わう。
チンポを半分まで咥えながらのフェラは、一向に止める気配がないほど、ロングでしゃぶってくれて頭がとろけてしまいそうだ…。
そこでバックの体勢になり、チンポを入れたら「あーん、固~い!」といやらしい声を出してる。
今度は正常位でガンガンつき、美胸が揺れる眼福の光景を楽しみながら俺は射精した。
2回戦目は彼女からの騎乗位で、バックスタイルでの射精だったね。
若さとパワフルさを絶賛してくれたから、次のSEXデーも見事に決まったよ。