三度の飯よりセックスが好きな俺は、無尽蔵の性欲がとにかくやばいw先日は街ナカのファーストフード店で、ガラス張りの店内カウンターに座ってたんだけど、通行するオンナの生脚ばっかり見てるw
SEX依存症ともいえるレベルなんだけど、欲を満たしてくれるのは俺にとっちゃマチアプしかない。
ちなみに20代中盤なんだけど、年齢の若さは絶対に活かすべし。とくに20代が持つ強みは、年上に強いこと。
俺は今回、先日街行くオンナの脚ばっかり見ていた性欲の増幅から、顔の重視などはせずに手当たり次第メッセージを送った。
とはいえスタイルは重視するけど、胸の大きさが目立っていた、理沙さんとのやり取りに成功w
彼女は45歳で、ちょっと目下はたるみが見えるけど、バストはなんとGカップ。もちろんビジュは許容範囲で、昔はかなり美人でモテたんだろうなあっていう印象かな。
いまは主婦業の傍ら、たまにスーパーのレジのパートをしている理沙さん。マチアプを始めた理由は、旦那が酔っ払って帰って来た際、スーツを理沙さんがハンガーにかけようとしたところ、スルリとソープ嬢の名刺が出てきたんだとさw
隙アリ!
「俺だった理沙さんみたいな素敵な女性と暮らしてたら、風俗なんて考えられないよ…」
「毎日でも求めちゃいそうなくらい、誉れ高いスタイルだし」
などなど、フォローのワードがジャストミートし、デートは4日後に決定w
「私、Mだから…」という理沙さん。
デート日の個室居酒屋では、床が畳、かつ彼女は膝丈のスカート。
小声で「パンチラとか、見たいよう」とおねだりして
「ちょっとだけなら、いいよw」と、ローテーブルの下に顔を覗かせると、ピンクのパンティが見えたw
AVワールドの片鱗がうかがえた俺は、ラブホに急ぎ、玄関先でディープキス。
そのままGカップの巨乳を揉みしだくと、彼女から膝でチンポを刺激され、リミッターは完全に上限を突破w
荷物はソファーへ投げ捨てるように、そのままベッドへ。
やさしくHな巨乳を揉んでいると「もっと強く揉んでいいよ…」
と、Mっ気を満開にさせる理沙さん。
次はオマンコ攻めだけど、ベッドに備え付けてあった電マがあるじゃないか。
ブイイィィィーン…。オマンコに当てると「それサイコーーー!」と彼女はトランス状態っていうほど喘いでる。
攻めたてるのを止めたくなかったから
「69しようよ」って提案したら、すっごい音を立てながらのバキュームフェラがw
そしてチンポをマンコに突き刺し、脚を大開脚させ、凄まじい勢いでピストンした。
またバックも織り交ぜ、両手を引っ張りつつ奥へ、奥へと激しくピストンする俺。
「イッちゃう~ああ~イクぅぅ!」と鳴く理沙さんと、燃え盛る俺もたまらず射精w
お尻にザーメンをぶっかけ、白熱のSEXはフィニッシュ。
やっぱさ、本能をむき出しにしてくれる、Hな年上の人妻は最高だよね。