熟女セフレは極エロです

若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記15:48歳遥、ヨガインストラクター

少し前にドSな女性とSEX出来たんだけど、その人は年上の女性だった。一言で表すと、20代中盤の俺にとっては年下の子はあまり候補にならない。

下手すりゃ、経験人数が1人とかで、そうだとやっぱりネチっこいテクニックが年上よりなくて、感度も微妙なのよね。

俺のケースではだいぶ年上の熟女がフィーリング良いから、いつも使ってるマチアプをさっそくON。

もちろん狙いは年上で、ターゲットは40代の熟女。数件は反応なかったけど、やっと返事が来た遥さんは48歳の美魔女だった。

目元にクマはあるけど、見た目は30代後半くらいに見えて全然俺のストライクゾーンよ。「私なんかと、いいの!?」遥さんは自分の年齢をわきまえてるとこがスマートだw

彼女は”だいぶ”年下の男と遊びたいけど、自分からメッセージしたら申し訳ないって思う素敵な熟女。

だいぶってことは、チャンスでしかないと察知し、慎重にコトを進める俺。遥さんはヨガインストラクターで、スタイルも抜群だから安易な押しは失敗しかねないからな。

けど20代の男が実は一番好きと聞けたので、日が結構経った2週間後に俺はデートをお願いしてみる。

もちろん泊まりの交渉も兼ねたけど、それはダメだと言われてしまう。しょぼぼんとなった俺だけど「旦那が居るから…。でも昼間なら良いよ」と、見事に逆転!

ウキウキデートは映画も予定してたけど、時間の関係から即ラブホだったw部屋に入りコートを脱いだ遥さん。

スポーティーなピタTをインナーにしていて、真横で見ていると、張りがあるバストラインに、見ているだけでムクムクっと変化が…。

「スタイルが良すぎて、見ているだけで俺、俺、ヤバい…」
「んー?どうヤバいの?」

そう返してきた遥さんはニヤリとした。俺が「おっぱいを触りたい…」と願い出たところ
「触ってみる?」と俺の手をバストに…。

ピタTをめくり、そのまま下着越しに揉みしだくと「ベッド…行こ?」と遥さんが言う。
ベッドタイムでブラを外した瞬間、Gカップの巨乳がお出ましだ。

ほくろがあるけどそれすらもセクシーに映り、両手で乳をつかみ、顔を埋めて超絶な堪能…。

「ああ、幸せだよ…」と、心の声がダイレクトに出ると
「ここも気持ちよくして…」と彼女からパンティーを脱いで脚を開く。

この行動、大胆さこそ年上の真骨頂やw感激に震えながらクンニをして、今度は彼女が繰り出すフェラを味わわせてもらった。

竿舐めに玉舐め、さらにジュポジュポ咥えたり、時には亀頭の先を高速フェラしたり
「気持ち良すぎっ!」と声を荒らげてしまう。

挿入は正常位で。腰を動かすと、遥さんの方も腰を動かすのだけど、これがめっちゃ気持ちよくてイクのが早まる…。

だけどもう1つの体位もしたかったから、彼女を起こして座位へ移行した俺。
「距離が近いよwでも…すごくイイ~」と遥さんも喘ぎまくりで、キスをしたままのゴム射w

家に帰ってからも、遥さんのGカップバストを思い出すから、次回もセックスデートをおねだりしてみようかな。