俺は決してイケメンではないけど、ルックスが”中程度”だとしても得意な分野がある。リアルの出会いじゃなくネットからで、もっぱら使っているマチアプさ。
フツメンでもね、人によってはイケメンに映ることもあり、特に20代中盤の俺は年上の攻略が得意だよ。
今回は40歳の生花店で働く、美熟女の美絵さんと出会うことができた。なんと過去にSM嬢をしていたといい、俺はのっけからびっくり仰天w
悲しいことに親バレをして、家庭仲は崩壊。精神的にまいった状態になった彼女を救ったのが、旅行中に訪れた花咲きの名スポット。
花々を見て癒され、そのまま関連する生花店に行ったみたいだ。ちょっぴりうるっと来る話があったので、下ネタを過度に言わず、普通にやり取りをしばらくしてたw
そのまま4週間が経過したんだけど、俺が猿みたいな即誘いをしなかった分、美絵さんからの下ネタを発動できたぜ。
攻めるのも受けるのも、どっちも好きという、つまりSとMを司るヴィーナス。
思わず口走った「S痴女の美絵さんを見たい…」の言葉。
会う日が決まり、食事を挟んでいる最中も、プレイを妄想しすぎて
「ヨダレ出てるぞーw」って言われちゃったw
ホテルに着いて双方がまずシャワーを浴び、俺はセクシーランジェリーを美絵さんにリクってた。
湯上がりに見た彼女は、伸び切った輝くプロポーションに、ガーターベルトを着用したガチエロのルック。
ピンっ!とチンポが勃起し、ソファーへ来た美絵さんは
「どれどれ?」と、足で俺の股間を軽く踏みつける。
「あ、あう…」。異次元の刺激だった。
「手コキやフェラをしてもらうことがあっても、脚攻めは良い意味で慣れてなくて、気持ちいいよ…」。
俺の反応に「あら、可愛いw」とご機嫌麗しく、続けて彼女は
「ズボンをまずは脱いでみて」と指示をする。
ボクサーパンツの上から今度はタマタマをかかとで踏まれ、押し込むように彼女は立ったまま45度の角度に。
前のめりで圧力をかけられているシチュに超興奮したのち、美絵さんはパンツの中に手を入れ、そのまま俺の亀頭をタッチw
「我慢汁出てるじゃーん。何~?この情けない状態w」
「あ、脚攻めが気持ちよすぎて、想定外なんです」
俺は錯乱し、敬語になったのだが、表情を見て愉悦の顔になった彼女は、かなり強引にベッドへ俺を連行…。
ちょっと痛いくらいのパワーで引っ張られたんだけど、それすらも快感で、おかしくなりそうw
「脱ぎなさい」。美絵さんからの指示でパンツを脱ぐと「脚を開きなさい」と言われ、すっごく恥ずかしかったね。
そこで直接美脚で踏まれ、脚コキなんだもんw
「出そう、出そうだよお」
「出したら、ぶっ叩くよ?」
ドキッとしたまま、彼女は顔面騎乗になった。狂ったように舌で奉仕していると、美しい手によるチンポづかみをされ、三擦り半でイッてもうたw
彼女はご満悦でね、そのあと時間があったから次はノーマルSEXの2回目をしたんだけど、俺、ワンナイ目的なのに次も美絵さんを求めてしまいそうだわw