熟女セフレは極エロです

若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記12:41歳梓、造園会社事務員

友人とインド料理店に行ったとき、酒も入っていたため店内で下ネタを楽しんでいた俺達。

なお、年下が好きという友人は出会いに恵まれず、年上が好きな俺は出会いに恵まれている。

俺が熟女好きなのは、甘えてもOKっていう理由だけじゃなく、セックステクもあるから好きなんだ。

どうやって知り合うのかというと、マッチングアプリ。例えば40代以降だと当然結婚に失敗した、いわゆるバツつきの女性が多い。

けど、そこで諦めているとゲームセットなので、俺は手を出さないのはむしろもったいないとすら思ってる。

さて今回出会えたのは、41歳で造園会社の事務員をしている梓(あずさ)さんだ。東北出身で、まれになまりが出てしまうというが、こういう個性派と知り合えるのもマチアプの魅力よw

やはり、バツはついていて子どもは居るのだけど「私だってたまには遊びたい」という彼女。

下ネタは5日目くらいから許されるようになったから「遊んでないっていうと、例にすると、あの、Hとかはどれくらいご無沙汰なの?」

と聞いてみた。10ヶ月以上はしていないって回答だったから
「俺も最近遊べてない…。人肌が恋しいよ。Hとかもう1年はしてなくて…(大嘘w)」

など、上手く梓さんに合わせたw
すると「え?モテない感じしないよ?可哀想w」って反応があったから
「慰めて下さい…。梓さんの、その素敵なおカラダでw」と打診w

知り合って14日が過ぎた頃、彼女が仕事でストレスを浴びたらしく、梓さんから会いたいと言ってもらえた。

まず絶対に食事やカフェを挟まないと印象を下げるため、この前友人と行ったインド料理店へまずは行き、その後に待望のラブホだ。

トークを少し挟み、シャワー後のベッド・イン。ショートヘアが似合う梓さんの耳には、きらびやかなピアスが光っている。ピアスに当たらないように舌を這わせると「はんっ…あんっ」とHな声が漏れる。

耳と背中が性感帯と聞いていたのだけど、攻められ好きのM熟女だと俺は確信していた。メンエスで受けたフェザータッチの快楽を、俺はテクニックに変換し、ツーーっとなぞりながら首周りも同時攻めする。

「君、H上手…でも、濡れすぎて困っちゃう」って梓さんが言ったから、青色のパンティを脱がして確かめてみた。

太ももまでつたう濡れ具合だったため、拭き取るように愛液を舐め
「飲んじゃったw」と告げる。

彼女の番となったが、フェラはとても献身的で
「どう?気持ちいい?」
「すごくいいよ」
「これは?気持ちいい?」

など、ご奉仕型の熟女さんだwしかし、ねっとりも激しくも、長くフェラをしてくれるもんだから射精が近づいてしまう。

そこで彼女の腰を持ち、バックスタイルになり思いっきりチンポを突き刺した。
「ああーん!」と、感度最高の梓さん。

濡れすぎたオマンコのヌメり感が俺を包み込み、彼女の美尻へ余すことなく射精したったw

ただ、恋愛感情を出してきて少し重くなってきたから、次の女性に行っちゃおうかな。罪な男だ、俺って…。