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若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記11:44 歳佐知子、人妻、保育士

20代中盤の俺は、職場の同僚から「出会いを見つけに街コンでも行かね?」と言われ「用事があって、ごめんなw」って断った。

参加したことはあるけど、予約から大人数、合コンと似たスタイルなどなど、メンバーに気を遣わないといけない点が苦手なんだよね。

俺は、誰がなんて言おうとマッチングアプリだけを評価している。職種や環境など、まったく畑違いだからこそ新鮮になれるから。

そんなこんなで早速ログインし、いつものように漁りまくる俺w年上のお姉さんが好きな俺は今回、44歳の佐知子さんと知り合えた。

彼女は保育士で、プロフ写真とは別で画像を送ってもらったところ、黒髪ロングで透き通った美髪に惹かれちゃう。

「君、中性的な感じで可愛い」と、俺のことも気に入ってくれてやり取りは朝・昼・晩も続いた。

こんなにLINE連絡が多いなら、”下”もそろそろ行けるか!?と、恐る恐るうかがいを立ててみた…。

胸のサイズはとびきりのFカップ、SEXは1年以上ご無沙汰とのことだ。チャンスだったのは人妻で「遊び相手が欲しい」という佐知子さんの言葉だな。

すぐに誘うと失敗率が高まるため、成功に導くべく、俺は3週間ほどホテルに誘うことなく耐えたw

そしてOKをもらえた当日。佐知子さんのジーンズ姿はお尻のラインがくっきりで、突き出たヒップとFカップバストなど、まさにボン・キュッ・ボンのスタイルだった。

飲食店での会話中、ピラティスに通っているという話を聞いたが納得。プロポーションもベタ褒めし、彼女の機嫌がさらに良くなったところでラブホへ。

お互いがシャワーを浴びる段階で、まずは俺が済ませる。あとは佐知子さんを待つだけだったが、40代なのにパーフェクトスタイルの彼女を早く抱きたかったため、戻ってきた瞬間に飛びついた。

「そんなにシたかったの!?w」と、立ったままでディープキスをして、その場で乳を鷲掴みにしたw

そこからベッドへ移動し、佐知子さんの大きめの乳輪・乳首を舌でローリングしつつ、吸い付きまくる。

「あんっ!乳首感じるぅ」というGOODな反応をした彼女に、俺は下半身攻めも徹底。オマンコ舐めと、さらに舌を下部に這わせた。

「そこはダメぇっ!でも、でも感じちゃう~」。オマンコ&アナル舐めもして、ヒイヒイ言わせると「今度は私の番だよー」と、バトンタッチ。

チンポを奥まで咥え込んだあと、舌を這わせるディープスロートが…。
「佐知子さん、どこでそんなテクを覚えたんだ…」
「まだイッちゃダメだよ」

経験が豊富なんだろうなと思いながらも、年上女性はいいなあとクラクラしていると、俺のチンポをつかんだ彼女からの騎乗位が展開される…。

凄く締まりが良くて、ズンズン!という出し入れの往復があまりに気持ちよくて、正常位をする前に果ててしまったw

「今度はバックも正常位もしようね」と言われたが、スタイルも良すぎるからもう1度したくなっちゃうね。