仕事の疲労がMAXになって、疲れから性欲の解消はもっぱらオナニー三昧の俺(まだ20代中盤なのにw)。でも”右手が恋人状態”じゃダメだよな、と思った俺は、スマホを片手にポチポチ。
疲れをヒーリングしてくれるのは、どう考えても”女の愛”よ。ナンパは成功率が低かったから、布団にくるまってでも出来るマチアプを俺は使った。
ベッドの中でも、性が関与したら頭の冴える俺w募集とメッセージの送信を同時に行う、攻防一体の陣で連絡先をGETしたのは、43歳の熟女・織江(おりえ)さん。
ファッションバイヤーをする、アパレル経営の旦那が居るといい、複数送信してくれた写メには、2ショットの写真もあったな。
イケオジだけど浮気性。嫉妬もした分、どうしても寝取りたくなってしまうのが俺の性分w
「私ももう、浮気したくなって…」。織江さんが発した言葉を聞いたのが8日後。
「俺じゃダメかな?」迷わずスキにつけ込んだところ、まだ彼女は揺れていた。
”ここは待つ時”と判断したけど、時間が経つにつれ、適度に下ネタも交えた俺に「そろそろ会いたくなってきた。ねえ、誘ってくれる?」と、ゲートを開かせることに成功したぜ。
デートの日の彼女は、小さな花柄をあしらった、ひざ丈のワンピース姿で登場した。
「めっちゃオサレさんやん。センスあるなあ」
「え?ホント?嬉しいw」
褒めに対しピタリとくっついてくれた彼女に、メキシコ料理店でゴチをしてあげた。海外のビールが豊富で、ほろ酔い気分の織江さん。
ベストタイミングでラブホに誘い、部屋についたんだけど、そこからは”揺れてたなんて皆無”ってほどに彼女は豹変したんだよねw
「さっきはアタシばっか飲んでてごめーんw」
「いや、いいんだよ。織江さんさえ、楽しめてれば俺はそれだけで嬉しいんだよ」
「君も、飲む?私が飲ませてあげよっか?」彼女は冷蔵庫備え付けの缶ビールを口に含み、俺にキスしながら流し込んできたぞw
エロスイッチが入り、俺は織江さんのパンツの上からやさしくマンコを撫でる。
「キャッ…。あ、パンツの上からはダメ」
「なら、どこからならいいの?」
彼女は俺の手を取り、パンツの中へ誘導する。
ピチャ、ピチャッ…。淫乱サウンドが鳴り響き、俺はソファーの上でありながらパンツを脱がし、地面に膝を立てながらクンニをした。
「あ…ヤバい、ほんとダメっ!」。
制止されるも、俺の腕をつかみベッドへなだれ込ませた織江さん。
「さては、オマンコがめっちゃ性感帯なんでしょ?」
「うん…吹くこともあって、ごめん…」
そう聞いたならやらねば男じゃない!中指を入れ、次に人差し指も入れる。
同時に舌も這わせ、ズポズポしながらクリトリスを舐め続けたところ…
ぴゅっ!ぴゅっ!と潮をガチで吹いてるw
けど聖水にも興味しんしんだった俺は、正面から受け止めて飲み込んだw
「快感すぎてやばーい!」トランス状態の織江さんのオマンコに鋼鉄チンポを入れると、ヌメヌメした感触が俺を包み込む。
「あー!出しちゃう!出るよ織江さんー!」。外だしの射精は勢いがマジですごかったw
けど…それっきりのワンナイトだった。
火遊びをした彼女は我に返り、イケオジ夫ともう1度関係を修復するってさwトホホすぎるわ。