「仕事、例年になく忙しくなってね?」。20代中盤の俺が、ダチと交わした最近の会話。
より一層1人に求められるチカラとかワンオペだとか、精神的に窮屈になってるよねってのが主なトークだった。
そこで最終的にネタに挙がるのは、やっぱり女の話題だね。こういう時は年下じゃなく、癒してくれる要素もある年上がイイ。
俺のダチは話が長くてうっとおしいところはあるけど、ナイスアシストをしてくれたことがある。
それは、俺に出会い系アプリをおすすめしてくれたこと。おかげでワンナイトもできるようになった。
利用し続けているうちに落とすコツがわかってくるのだけど、今回は入念に物色。
プロフに「年上厳禁です、年下以外はスルーします」という女性を見つけたので、さっそくアピった。
仲良くなれたのは、工場でバイト中の、42歳で美人の明日香さん。金髪に近い髪色の明るさで、ちょっと元ヤンな雰囲気をかもし出してる。
攻略には疑問を0にせねばなんねえ。そう察知した俺は「ねえねえ、年上がダメな理由って、何で?」と質問した。
答えは、以前付き合った男が、疲れてるからとインドアSEXばかりを求めたりマグロだったり。さらにはハゲてくるなど、そこから「年下しか勝たんのw」っていう納得せざるを得ないやつだったw
NG男と真逆を行く戦略で、1週間後に心を開いてくれた明日香さん。デート日、待ち合わせ場所に現れた彼女は、胸の谷間がわずかに見えるセクシーなスタイルで登場。
お酒が好きとのことで、居酒屋でご馳走したあとのラブホだ。週末でイイ部屋が埋まってたんだけど、安くて狭いルームはかえって俺達の距離を早々と接近させてくれる。
「私好みの年下クンで良かった~」という明日香さんだけど、ソファーで手をつなぎ、目が合った瞬間、彼女のほうからキスをしてくれた。
胸元に手を伸ばし、おっぱいを揉むと「あん…おっぱい、感じちゃう」と、性感帯に初撃からヒットw
間髪入れず、彼女は俺のTシャツをめくるんだけど、乳首をつままれて指先でコリコリするもんだから「あうぅ」ってアホな反応をしてしまった…。
みなぎるパワーが下半身に伝導された俺は、明日香さんを抱きかかえるようにベッドにw
キスの後、彼女自らがブラのホックを外す仕草を見せる。
このスムーズな流れがやっぱ年上の良さだよ。Cカップの胸に飛びつき、乳首を吸いまくる反撃へ。
クンニもとことん楽しみ感じさせたところで、今度は明日香さんのフェラターンだ。
片手でチンポをつかみシコシコしごきながら、フェラは締めつけ感が高い極上の気持ちよさ。
「感じてる顔、可愛い~w」。もてあそぶ彼女は、俺のチンポを手に取り騎乗位に。やや前傾になったため、おっぱいを揉みながらしてもらう騎乗位は控えめにいっても最高すぎる。
そこからマンコにチンポを突っ込んだまま押し倒し、俺のターンではガンガンに突きまくった。
現実の嫌なことも忘れる、快楽にとことん溺れながらのピストンをして、射精はメガ級よ。
やっぱりアラフォー世代の女性、俺と相性がイイみたいで、嬉しいワンナイトだったなー。