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若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記6:40歳明美、スナック

俺の元カノは年下で、告白されたから付き合っていたものの、話していてもつまらないって思うことが多かった。

「何それ?難しい話はやだw」とか微妙なトーク…。深い話もできず、20代中盤の俺は別れてから、年上のお姉さんばかりに惹かれている。

今までどうして使わなかったんだろう?そう思いいまどハマリしているのがマッチングアプリ。

しばらく恋愛は恋愛よりも、欲を満たすセックスが良いと思っているんだけど、ワンナイトもできるから止められないんだよね。

そんな俺がいま仲良くしているのは、俺からメッセージをした40歳の明美さん。スナックで勤務していて、バツイチかつ子どもが1人いるらしい。

モテそうなイメージから「夜のお店は出会いが多そうだけど、どうして?」と質問した俺。

「酔っ払いや、お酒の勢いに任せたセクハラが多くて、お客には全然惹かれなくなるのよね」

なるほどと思った俺は、同時にチャンスだと思った。酒はスマートに楽しみ酒癖が悪くないことと、日々の仕事の愚痴を聞けば突破口が開けると感じたからね。

作戦はスムーズに進行し、明美さんが俺に心を開いた2週間目に下ネタを投じ、見事に成功。

彼女は164cm+Dカップっていうナイススタイルで、フェラをして感じてる男の顔を見るのが好きだそうだ。

むっちゃヤりてえw。思考が猿化した俺は、デートのおねだりをして(目的はセックスw)、3週間目にやっとアポを取りつける。

ちょうど膝が見えるくらいの、ミニに近いお洒落なスカート、シルク製のニットできらびやかなコーデの明美さんが現れた。

ゴクリ…。身長結構高い、ってか脚長いな…。
「なーに脚をマジマジと見てるのー?もうっw」

肩をパシッと叩かれるも彼女は笑っている。俺は食事をまずは奢ってからと考えていたけど、収入が悪くない明美さんは割り勘にしてくれたうえで、ホテルについてきてくれた。

ソファーに座り、脚を眺めていたら彼女は俺の太ももにその美脚を乗せ、スイッチが入った俺は覆いかぶさる。

ニットを脱がすとブルーのラグジュアリーな下着が見え、同時にDカップのバストが…。下着の上から揉みしだくと「ベッドに行こ…?」と言われ移動する。

ブラを外し、ぷるんとした生乳をまさぐり、パンツも脱がした俺。Hだったのは、明美さんが扉を開くかのように開脚したところだなw

無我夢中で舐めまくったけど、フェラに自信があるというテクが気になるばかり。「ご自慢のフェラテク味わいたいよ」

そしてパクっ!ペロペロ…ジュプ…と、エロすぎ&高度なフェラが炸裂!
「すぐイッちゃダメだからね」と言われたけど、ねっとり攻めとバキュームフェラの混合技がやばいw

「もうやばい」と、たまらず正常位で入れると
「ああん、大きい…!」と喘ぐ明美さん。

「すごくいいサイズ…固い、最高~」と感じまくる彼女だけど、フェラですでに発射手前だったから、バックに移行する前に出してしまったw

ワンナイ目的だけど、またしたくなっちゃうお姉さんだったなー。