俺の元カノは年下で、告白されたから付き合っていたものの、話していてもつまらないって思うことが多かった。
「何それ?難しい話はやだw」とか微妙なトーク…。深い話もできず、20代中盤の俺は別れてから、年上のお姉さんばかりに惹かれている。
今までどうして使わなかったんだろう?そう思いいまどハマリしているのがマッチングアプリ。
しばらく恋愛は恋愛よりも、欲を満たすセックスが良いと思っているんだけど、ワンナイトもできるから止められないんだよね。
そんな俺がいま仲良くしているのは、俺からメッセージをした40歳の明美さん。スナックで勤務していて、バツイチかつ子どもが1人いるらしい。
モテそうなイメージから「夜のお店は出会いが多そうだけど、どうして?」と質問した俺。
「酔っ払いや、お酒の勢いに任せたセクハラが多くて、お客には全然惹かれなくなるのよね」
なるほどと思った俺は、同時にチャンスだと思った。酒はスマートに楽しみ酒癖が悪くないことと、日々の仕事の愚痴を聞けば突破口が開けると感じたからね。
作戦はスムーズに進行し、明美さんが俺に心を開いた2週間目に下ネタを投じ、見事に成功。
彼女は164cm+Dカップっていうナイススタイルで、フェラをして感じてる男の顔を見るのが好きだそうだ。
むっちゃヤりてえw。思考が猿化した俺は、デートのおねだりをして(目的はセックスw)、3週間目にやっとアポを取りつける。
ちょうど膝が見えるくらいの、ミニに近いお洒落なスカート、シルク製のニットできらびやかなコーデの明美さんが現れた。
ゴクリ…。身長結構高い、ってか脚長いな…。
「なーに脚をマジマジと見てるのー?もうっw」
肩をパシッと叩かれるも彼女は笑っている。俺は食事をまずは奢ってからと考えていたけど、収入が悪くない明美さんは割り勘にしてくれたうえで、ホテルについてきてくれた。
ソファーに座り、脚を眺めていたら彼女は俺の太ももにその美脚を乗せ、スイッチが入った俺は覆いかぶさる。
ニットを脱がすとブルーのラグジュアリーな下着が見え、同時にDカップのバストが…。下着の上から揉みしだくと「ベッドに行こ…?」と言われ移動する。
ブラを外し、ぷるんとした生乳をまさぐり、パンツも脱がした俺。Hだったのは、明美さんが扉を開くかのように開脚したところだなw
無我夢中で舐めまくったけど、フェラに自信があるというテクが気になるばかり。「ご自慢のフェラテク味わいたいよ」
そしてパクっ!ペロペロ…ジュプ…と、エロすぎ&高度なフェラが炸裂!
「すぐイッちゃダメだからね」と言われたけど、ねっとり攻めとバキュームフェラの混合技がやばいw
「もうやばい」と、たまらず正常位で入れると
「ああん、大きい…!」と喘ぐ明美さん。
「すごくいいサイズ…固い、最高~」と感じまくる彼女だけど、フェラですでに発射手前だったから、バックに移行する前に出してしまったw
ワンナイ目的だけど、またしたくなっちゃうお姉さんだったなー。