セックスが三度の飯よりも大好きな俺は、10代後半のときにナンパに明け暮れてた。友人とだけど、どうやら俺には才能がなかったっぽい。
本当に時にはヤれることがあっても、運が悪いときなんて100人に声をかけても成果が0なんてこともあったなあ。
「逝ってヨシ!」なんてギャルに言われたこともw20代中盤になった俺は、効率性と傷つかないものは何かってよく考えてて、今はマチアプとかを使ってる。
募集の方に専念してた俺は、すぐには見つからなかったけど、1週間ほどポチポチ頑張ってアラフォーの美女と知り合うことができた。
45歳で経理を担当してる真弓さん。彼女はほんのり茶髪で、おばさんらしさがまったくないガチの美女。
「スタイルが気になる~、おっぱいのサイズとか聞いてもいい?」って質問は、知り合って4日後のこと。
「私、Fカップだよ」。真弓さんが巨乳だと知り、おっぱいマニアの俺は居ても立ってもいられない状態になってしまい、誘ってしまったw
不運にもなかなか休みが合わず、デート日は知り合ってから4週間後に。でもその頃には真弓さんも俺とHするのを楽しみにしてくれている。
デート当日、彼女はグレーのニットをインナーに着ていて、豊満でバストラインがエロく強調されていた…。
この月は収入に余裕があったので飲食店では全額おごり、真弓さんの微笑む顔を見ながら、ホテルINの了承を取りレッツゴーw
まずはシャワーとお風呂ということで、彼女が先に準備していたけど、俺はつい洗面所に向かってしまった。
「ははーん。さては一緒に入りたいんでしょ?」。図星だった。でもOKをもらえて一緒に入ると、彼女が後ろ側になり、巨乳がムニュっと俺の背中に…。
俺は反転して、その場で揉みしだいてしまう。今度は真弓さんからのディープキスで、まさかの風呂場での攻防w
しかもね、ソープとかで使うマットが風呂場にあるものだから、なだれ込むように手を引いて連れて行く俺。
そこからは彼女の怒涛の攻めが続き、乳首いじりや手コキなど、まるで風俗でのプレイみたいだw
脳裏にパイズリプレイのAVがよぎったため「パ、パイズリとかどうですか?」とリクしてしまう。
「変なビデオ見すぎ?wでも私のパイズリは凄く気持ちいいって言われるし、いいよ」とOKが!
美白の巨乳に包まれ、真弓さんは、AVも見てるの!?というくらいの仕草を見せ俺はびっくり。
唾を垂らされ、ズリュッズリュッ!と上下に動く。
「やっべ…気持ちよすぎ…」
さらに彼女は「んん…」と言い頭を下げ、なんとパイズリフェラを…!わずか30秒で危なくなったため「入れる!」と正常位へ。
あったかい真弓さんのオマンコと見事な締め付け感…。「ああ、イクよー!」と、彼女のお腹に思いっきり放出したったw
Fカップの美魔女と風呂場プレイができるなんて、やっぱ許容力の高い年上女性は最高だな。