ひと月ほど前、友達から相席居酒屋に誘われて行ったんだけど、まあ微妙だったわwおごり目的の子ばっかりで、あまりのクレクレモードでげんなり。
これには友達も引いてて「誘ってすまんかった」って正直に言われたよ。でもすぐにモチベーションを取り戻せたのは、俺が生涯手放せそうにない出会いアプリがあったから。
今回仲良くなれたのは、44歳で家庭教師をしている奈緒さん。
「カテキョ!?」と、のっけからエロい妄想が捗る俺は、下ネタをすぐに出さないように気をつけたw
ハキハキした姉御肌タイプのお姉さんで、どう見てもSっ気が漂ってる。妄想するなかでの彼女は、赤のスーツにミニスカ&タイツなどなど、数日待ってから下ネタを言おうと思ってた。
でも、オラオラ系じゃない俺の雰囲気と態度によって、なんと奈緒さんからエロネタをぶっ込んできたw
「お風呂入ってきたけど、1人じゃなんか寂しいな~。君となら良かったんだけど」。この言葉をきっかけに
「一緒に入りたい、で、奈緒さんの美しいカラダもガン見したいw」
「ヤバくなるんじゃない?見すぎはダメだけど、全然見せてあげるよ」
そして、猛烈にデートをお願いして2週間後、会えることになった。ロングの髪を束ねた変則ポニテ姿で、リクをしてたミニスカスタイルの奈緒さん。
「この歳でミニはやっぱ恥ずかしかったぞ?」と、俺の頬をツンツンとするんだけど、仕草だけでもうチンポが反応しちゃったw
個室居酒屋で食事した後のホテルだけど、エレベーター内で奈緒さんが抱きついてきて、ディープキスをされた俺は部屋につく前に勃起w
ルームについてからソファーに座り、そこでも再びディープ。
「ベッドに連れてって…」。
シャワーも浴びずに俺達はなだれ込む。胸はBカップで、とにかく美脚だったから、ミニスカを脱がせてパンツの上から舌を這わせてしまった俺。
「すごくHね。でも、パンツ脱がせてくれる?」
「ああ、ごめんw興奮しすぎてさ」
パープルのパンティを脱がせたら、綺麗に整えられたアンダーヘアと美マンコが眼前に…。
慌ただしすぎるほどがむしゃらに舐め、舌もオマンコに突き刺すように入れ「ああん!何か入ってるぅ!」と、奈緒さんはHな声で鳴いてる。
「私のフェラは耐えられるかな?」次に攻守交代し、物凄く期待が上がる言葉を発し、俺のチンポを飲み込んだ彼女。
ジュプ!チュパ、ジュプ!ああ、これが年上の、キャリアのあるお姉さんのフェラチオなのか、やばすぎる。
バキュームフェラでイキそうになった俺に対し「出しちゃあダメっ」。寸止めをして、生のまま俺のチンポを取り、彼女からの騎乗位が。
「ねえ見えるぅ?」
「うん、鮮明に見える…奈緒さん、Hで素敵だああ…」
脚を大胆に開き、ヤンキー座りみたいな騎乗位だったけど、出し入れが丸見えで最高潮に興奮したまま、ザーメンを脚にぶっかけちゃったw
ワンナイト予定だったけど、帰ってからも、あのカテキョの奈緒さんがこんなに乱れるなんて…。そう思った俺は、もう1回やりたくなってるw