俺は以前会員制のデート倶楽部に金を払ってたんだけど、まあとにかくサブスク代としては高かった。
で、いまはマチアプに切り替えたんだけど、コスパはこっちのほうが全然いいね。だって、自分から戦略を立てて行けばタダマンだって全然無理じゃない。
ただし、イケメンやステータスが高い男じゃないと、若くてスタイルも良い美女はちょっと高望み過ぎて無理だろうな。
とはいっても、20代や30代なら、アラフォー世代の女性はガチで狙い目。歳が離れすぎてることから、ワンナイトが通りやすいの。
今日も頑張っていろんな女性にアタックしてたけど、今回知り合えたのは46歳で美魔女の美穂さん。四捨五入したらアラフィフになるけど、ちょっと残念な20代女子よりもよっぽどルックスが高いw
職業を聞いてびっくり。なんとタクシードライバーと言うのだが、俺は興味しんしんに。仕事は楽しいけど、オヤジ客のセクハラ発言、酔っぱらいの八つ当たりとかで「絶対客と仲良くなるのはイヤ」なんだとか。
俺は彼女の話をしっかり受け止め、時にはちょっぴり甘えるなどの戦法でとことん印象UPを図った。
下ネタも解禁されたんだけど、1回だけ若いイケメン客と寝たことを聞いた俺。ちょっと妬けたけど「いいなあ、俺も美穂さんと出来たら、どれだけいいだろう…」と漏らしたところ「どうしよっかなあ(笑)」と、否定しないw
そこからさらにアプローチしていき、下ネタも加えつつ褒める。頑張った結果、やっとデートが決定!
ドライブとイタリアンの飯を済ませ、ようやく待ち望んだラブホへ到着した。部屋の窓際が景観バッチリで、美穂さんが夜景を見ているときに俺は後ろから抱きしめる。
そのままガシッと乳を鷲掴みにしたら、その柔らかさに俺は感激。Dカップなんだけど、モミモミしていると「あ、あん…ここじゃダメよ」っていうバッチリな反応が…!
だが、興奮しすぎていた俺はスカートの中に手を入れ、オマンコをクチュクチュといじった。
「美穂さんめっちゃ濡れてるよ?」
「窓際のシチュエーションってなんか感じちゃう…」
立ったまま首と耳を舐めていくと、ビクビクと反応する美穂さん。ベッドへ移るつもりが、今度は彼女からのディープキスで、片手で乳首をまさぐってきたw
さらに手は俺の股間へと伸びて「おっきくなってるじゃなーい…」とモミモミされ悶絶してしまう…。
「なら俺も反撃!」と、スカートとパンツを脱がし、スタンディングクンニをお見舞い。「ほら、窓から外を見ながらたっぷり声出して!」
「恥ずかしい、けどすっごく気持ちいい~」
そしてバトンタッチした状態で、美穂さんのフェラを受け、窓に手をついて感じまくる俺。
「もうダメ、我慢できない」。俺は後ろからチンポを入れ、バックで思いっきりピストンした。
「大きい、奥に当たるうぅ~!」彼女と窓際でのSEXはあまりにも興奮して、美穂さんのお尻に思いっきりぶっかけた俺w
控えめにいっても、美熟女との窓際立ちバックHは最高だったわ。