合コンがあまり好きになれない俺。職場絡みだと気をつかうし、友人を交えた合コンでもギクシャクしたくないからね。
過去にはそれで失敗もしたんだけど、自分にとっての理想はマチアプだった。ルックスはごくまれにイケメンと言われるけど、俺の友人いわく見た目は中の上とのことw
自分でもわかってたから、とにかく数撃ちゃ当たる戦術でメッセージを送りまくった。結果、2人とやり取りを始めたんだけど、1人は音信不通。
もう1人の佳苗さんは馬が合い、LINE移行から仲が進展したぜ。農業系で、種苗などを販売するセンターに彼女は勤めているらしい。
リアルじゃこういう出会いは難しいから、やっぱり新鮮なのはいいねえ。また個性もあって、1週間くらいやり取りを続けてからやっとこさ下ネタも解禁w
おっぱい星人の俺はサイズや下着が気になって仕方なかったけど「それは、会ってから確かめてw」と寸止めw
けど、逆にいうとHの可能性も高い!?胸がドキドキの俺は、お互いが休みの前日の夜にアポを取りつけた。
当日「あー、キミ思ってたより中性的な顔立ちで可愛い~」と佳苗さんは言う。彼女にとって俺のビジュアルは合格点だったらしく、助手席では手も握ってくれた。
佳苗さんの手のぬくもりを感じて、ギュッと握っていると、飯が先だけど早くセクりてえと内心はエロしか考えられない。
あと、回転寿司っていう節約コースだったんだけど、機嫌一つ下がらないから俺、だいぶ年下で良かったw
待ちかねたラブホの部屋につくと「あー飲みたい」と、彼女は冷蔵庫に入っていたビールを開ける。
そこから佳苗さんはテンションが上がり「おっぱい好きだったよね?」と、右手でインターカットソーをめくり、おっき不可避の胸チラを…。
「ああ、それやばいわw」と言いながら俺は彼女の谷間にダイビング。Eカップくらいはありそうな胸の間に顔を埋めて、左右に顔を揺らしていたら、彼女自ら脱衣した…。
ベッドに移動してから佳苗さんは仰向けになり「来て…」と、求愛モードで俺を抱き寄せた。
ディープキスで導火線には完全に火がついた俺は、おっぱいを揉みまくり乳首も吸いまくった。
「アソコも舐めて…」。佳苗さんはパンツも自分から大胆に脱いで、パカッと脚をHに開く。
ペロペロペロ…!と狂乱状態で舐めてると、キレイすぎる脚でロックされたんだけど、これがエロくて我慢汁がやべえw
「処理してあげなきゃね…」。佳苗さんはパクっと俺のチンポを丸呑みし、フェラをするんだけど、目も見られながらだから興奮度から頭がおかしくなりそう。
「入れたい…」と俺が言ったら首を振られたけど、まさかの「私から入れるの…!」と、彼女からの騎乗位。
腰をグリグリと回し、上下にパンッパン!と音が立ち、俺のチンポが出し入れされてるとこがはっきり見える…。
「騎乗位で出そうだよ、正常位を~」と言うと、俺に覆いかぶさり、ディープキスをしたまま腰が高速になり、出てしまった…。
ちなみに人妻でね、「また可愛がってあげる」って言われたから、キープもありかな。