熟女セフレは極エロです

若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記49:47歳恵子、元イベントコンパニオン

令和のいま、デジタルの発展でAVの分野だと臨場感もあるVR対応作品が人気らしいね。

んで、最近の若者はデジタル進化を遂げたアダルトモノ、二次元エロとかでリアルなセックスや恋愛からかけ離れているみたい(俺もまあ20代の中盤だけどw)。

俺はどうかというと、”自家発電”だけじゃ欲なんて当然満たせないぜっ。生の女性の柔肌、脚にお尻、おっぱいにオマンコなどなど、生の女性の柔肌&弾力肌に触れなきゃダメなんだよ。

ってことで、俺は欲を満たしてくれる、病みつきのマチアプを今宵もONにw同じ年代だとセックスまでの道のりが、山の山頂かよってくらい長くなることもあるから、俺は攻略しやすい熟女をターゲットにした。

また若いコが持ち備えてない、大人のエロスがあるからね。止まらないやめられない~と、ノリノリでメッセージを送りまくったところ、返信してくれたのは47歳の恵子さん。

「君と2回り違うけど、本当にいいの?」
「たっぷり年上の女性に甘えたかった気分なんだよねっ」

そうやり取りをしたのは3日後のことだった。恋愛歴の話題では過去に2回り、20代の男と付き合ってきたのが1度じゃないらしい。

写メはマスクをしてるから全体はわかんないけど、なんとなく美オーラが出てる。2週間後、会えることになって(ホテルもOKもらえたw)、スリルを覚えながらの待ち合わせ場所へ。

スラッとした、身長約165cmくらいに見える美人が電気自動車のボンネット近くに立っている…恵子さんだった。

「メシは、ゴチらせてくださいw」と、低姿勢でコマを進め、待ちわびたラブホへ。元イベントコンパニオンで、旅館への派遣とか(金持ちオヤジがいろいろセクハラしたんだろうなw)もあったという。

そりゃ年下男がハマるわけだ、雰囲気も魔性…!俺はパーフェクトスタイルの恵子さんに、ダイブするように覆いかぶさった。

「あ…んんっ。触るのも舐めるのも、上手ね…」。はぁはぁ吐き出す吐息はエロスが滲み出てて、時折俺を見てくる視線。

Dカップバストを堪能し、続いては恵子さんの泉へ…。美しく整えられたおケケと、程よい濡れ感のオマンコを舐め尽くし、今度は彼女にバトンタッチ。

亀頭舐め、喉奥フェラ、さらに玉をつかみながらの手コキ…(まさか風俗の経験があるのか!?)。

「◯◯君の、H」。鋭い目つきでの口淫と口撃に、どぱっと我慢汁も出てしまうw正常位では締まりがイイことまでわかり、高速ピストンをするもまだ出したくない思いが駆け巡っちゃう。

「我慢しなくてイイよ…イクとこ見せて…」。言葉が刺さり、俺は外出しで恵子さんのお腹に大射精。

ワンナイ目的のはずが、LINEを返すスピードがSEX以降上がっている俺…。虜になっちまいそうだ。