最近、仕事で上司に結構罵倒された俺は、癒しを求めてた。人は癒されたいとき旅行に行くっていうけど、俺の傷は女性じゃなきゃ癒やせねえw
癒しを重視することから(エロもだけどw)、対象は絶対に年下より年上だ。んで、俺が手放せないマッチングアプリをさっそく起動した。
今回、メッセージに返事をしてくれたのは、43歳の寧々さん。かまぼこを作る会社の事務員らしく、ビジュアルは中の上という感じ。
ただ、多趣味でメッセージ文は短文じゃなくて、やり取りしていて楽しい。なお、胸がFカップっていうのも惹かれた理由だけどねw
ちなみに、いろんな女性とマチアプで出会っているためか、俺はアラフォー世代の話にも全然ついていける。
さらにやり取りがノリノリになった頃合いを見計らい、寧々さんに「プロフのFカップってのが気になって…」と攻め気を果敢にしたw
「見たいよ」とお願いすると、会ってからのつもりだったけど、なんとブラジャー姿のエロ写メを送ってくれる寧々さんw
これは女神でしかないと、勃起しながら俺は会うおねだりをした。庶民派の食事でイイっていう彼女と当日、まずは回転寿司屋でご飯。
食ってる最中、彼女のブラウスの、はち切れんばかりの胸元を見ていたら
「行きたそうだねw」と、腹のウチがばれるw
会計後、思いの丈でラブホへ向かうと、ルームのソファーに着く前から寧々さんが腕を組んできた。
「おっぱいが当たってる…勃起しちゃった」。正直な反応を告げると
「スケベ~w」という指摘。
にもかかわらず、プニプニ当てるものだから「ベッドへ行こう!」と彼女を押し倒した。
ブラを取り、顔を埋め、ひたすらに癒される俺。
たっぷり寧々バストにヒーリングされた俺は、クンニ後に彼女の反撃を受ける。
おっぱいが好きな俺に対し、なんと寧々さんは自ら乳房をつかみ、乳首を当てている…。
な、なんだこれ。AVで見たことあるぞ。ゾクゾクっとした俺は
「寧々さん…パ、パイズリをしてほしい」って言っちゃったw
彼女は両手で麗しすぎるFカップをつかみ、俺のチンポを挟んだ。
加えて、唾をローション代わりにして、ズリズリっとパイズリを始める…。
「くはぁ、超気持ちいいよ…」
「もっと早くしてあげる」
ズリズリ、ズリズリ!唾液を再度落とし、あまりの快感に出しそうになったため、ゴムを慌てて付けて、挿入する。
今度は俺のターンだ。脚を思いきり開き、奥まで当てる感覚でズンズンと突きまくる。
「ひゃあんっ!キミの、とっても固い~」と、喘ぐ寧々さんを攻め立てるも
パイズリですでにイキそうになってた俺は、早くもドピュっと彼女のお腹に射精しちゃったw
これまでの経験でも、パイズリを年下がしてくれたことなんて1度もない。やっぱり熟女しか勝たんわ。