20代中盤の俺は、傷つきやすいナンパや、非効率な合コンはもはや必要ないと思ってる。なぜなら、マッチングアプリだと募集できたり個別メッセージができたり、イケメンじゃなくてもしっかりヤれるからね。
俺は中の上って評価されてるフツメンだけど、熟女だと打率は悪くない。今回はすぐに成果のきっかけになるメッセージ受信まで、手こずりはしたけど46歳の美熟女・友美さんと知り合えたよ。
彼女は介護施設でケアマネージャーをしていて「立派な仕事だね。尊敬するよ」と褒めちぎり作戦を決行w
動き回る職業柄、スタイルはウエストがキュっと締まっていて、肝心なバストもDカップという見事なプロポーションよ。
ああ、がっつきたい、むしゃぶりつきたいなという思い。感情が先走りすぎないよう、妄想だけで序盤は固めるものの、先走り汁はにじみ出している俺。
数日に1度に下ネタを挟み、彼女を揺さぶったところ、ドMな癖が判明したw
「目隠しされたことで、元カレから開発されちゃったの…」。
衝撃の言葉から「俺もやってみたいよ…俺、Sなんだよね」と告げたところ
「いつシテくれるの?」とOKをもらえたのは約12日後のこと。
目隠しアイテムなんて、タオルしか思い浮かばねえぞwと思った矢先、エロ魔神と化していた俺は閃き、通販でグッズを買い漁ったw
家電量販店パーキングでの待ち合わせで、まずは食事の予定だった。けれど当日、車の中で友美さんが手を握ってきて、谷間がわかる服装を見た俺は告げる。
「もうすでにホテル行きたいw食事はホテルの後でいい?」
「相当溜まってるんだねw私はそれでもいいよ」
女神が降臨!急いでLOVEなホテルへ向かい、ややその日は暑かったからまずはお互いがシャワーを浴びる。
彼女が戻ってきてから、俺は黒の目隠し+くすぐり棒+手錠をテーブルの上に出したw
「あーん、すっごい私、ムラムラしてきた…」。
布団を剥ぎ取り、まずは仰向けで寝そべってもらう。目隠しをし、後ろに手を回してもらい、手錠をはめ込む。
パンツ姿であぐらをかいた体勢にさせて、ダチョウの羽を要したくすぐり棒でコチョコチョと背中を刺激した…。
「ひゃんっ!ああ、ああーん!」
「もっとシテ、ね、お願~い!」
「ねえ、パンツ脱がして…」
飛び出たDカップの胸も美しいけど、初めての攻めと感度最上級の美熟女を見て、我慢汁が止まらない。
コチョコチョ…。くすぐり棒での刺激のうえ、今度は前に回ってパンツの上からマンコを舐める。
さらにパンツをずらし、舌をマンコに這わせ凄まじい勢いで舐めると
「ダメっ!ダメ~!脱がして~」
そこで止めなかったんだけど、友美さん、なんと潮を吹いちゃったw。
そこからイマラチオを敢行し、手錠を外したうえでパンツをずらして挿入。
ずぶ濡れの愛液のヌメリ感が伝導し、かつてない興奮から正常位の1種だけで俺は発射。
そのあと、お風呂場のシャワーで彼女のパンツを洗っていた俺…w
帰りは乾かずに、スカートの下はノーパン状態だった友美さん。俺はハイ次~と行くタイプだけど、次回もお願いしたいと懇願してしまったよ。