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若い女より熟れた女!三度の飯より熟女とのセックスが好きな変態の熟女ハメ日記

熟女セックス日記24:48歳歩実、お茶の先生

久々に学園ドラマを見ていた、20代中盤の俺。ネットでは学生役のヒロインが可愛いって評判だったけど、俺が鼻の下を伸ばして見ていたのは女教師のほうw

俺は年上が大好きで、とくに40代の熟女を好んでる。セックスキャリアから、20代よりも、30代よりもテクニックが熟練されているからね。

もちろん、非モテで歳を重ねた女性じゃないのが条件になるけど、マッチングアプリなら全然見つけられる。

俺は20代っていう若さを活かし、二回り離れた熟女に今回もメッセージを送りまくった。

メッセージを受信できたのは、48歳の歩実さん。お茶教室の先生で、最近ではオンラインでも指導してるっていう、これまたリアルじゃまず俺が出会いない女性だねw

目元は当然クマとかあるけど、ほうれい線も目立たず、美容を頑張っている感じで美しい人だ。

「マチアプするイメージが湧かないんだけど、どうしてー?」
「旦那がギャンブルに溺れて、さらに風俗に行ったから、お返しのつもりなの」。

なかなかハードな家庭環境だけど、かえって攻略のしがいがあるって思えた俺。明るくポジティブに振る舞い、愚痴を聞き、とことん褒めるコト。

それらを徹底した暁に、歩実さんがハートマークを使うようになってきたから、彼女のスタイルをベタ褒めし、2週間後にアポを取り付けることができた。

プライドが高い歩実さん。当日のファッションはお茶の先生とは思えないほど、ファーが襟についたコート、ミドル丈のワンピとか、とってもお洒落さんだった。

メシは俺が奢ると言ったけど割り勘にしてもらい、さて約束のホテルだw
「一緒にお風呂に入りたいw」とお願いし、了承を得て湯船に入ると

「可愛い子ね」と頭を撫でられた。キスをしようとしたら、まさかの歩実さんの先制で、とろけてしまうようなディープに俺は勃起してしまう。

そこで乳を揉むターンだけど、Dカップという彼女のバストを堪能していると
「お風呂上がって、すぐにシよう?」と、吐息が漏れる歩実さんはエロティックすぎる。

風呂場で乳を満喫できたから、今度は俺が大好きなクンニをベッドにて。
どうやらクンニしたがらず、すぐに入れたがる男が多かったようで

「ああーん…もっと舐めて~!」と悦びの声を上げてる。だから舌をオマンコに突き刺した。

すると「ねえ、上になっていい?顔面騎乗だけど、いいかな?」
「え?してみたーい」と、されたことはあるけど、初見のフリをしたったw

そこで舌を入れると、ニュプププ…とマンコのより内部まで届き、あふれる愛液を俺は飲み干す。

そのまま69に移行し、受けたフェラの気持ちよさに舌もちょっと止まってしまった。
だからお尻をガッとつかみ、そのまま俺はバックでチンポを突き刺す。

巨尻をつかみ、怒涛の勢いで突き、さらに乳も揉みながらのピストン。
「ああーイクよ歩実さん~」
「うん、たっぷり出してー」

そこから、俺はザーメンを彼女の巨尻にぶっかけた。
「ねえ、今度は私がご飯奢ってあげるから、また会ってくれる?」って言われる俺。

これだから、年上攻略は最高なんだよね。