仕事の休憩中は、グラビアサイトかSNSをだいたい周回してる俺。最近だとバーチャルVTUBERが人気で、課金してる男も少なくないってさ。
確かに魅力的なのはわかるし、エロアニメで抜く俺は気持ちもわかるしwと、第三者目線で見ていたけど、俺が断固譲れないのはやっぱり、ネットを通じたリアルの出会いだな。
画面越しで抜くだけじゃ悲壮感がどうしても拭えないし、だからこそ俺は情熱を出会い系アプリに注いでる。
20代中盤の俺がターゲットにしてるのは、40代の女性だ。少しだけ年上ってのは年齢差による強みが活かせないけど、遥かに年下だと逆に分が物凄くあるの。
なんだかっつーと、アラフォー世代の女性は同年代の男を、もはや完全な”おじ”としか見てないことがあるからね。
さて、仲良くなれた45歳の菜穂子さんは、商業施設のインフォメーションで働く受付ガール。
プロフは自然の花々の画像だったけど、美人ってのを職業から推測したところ見事に的中wまず俺の攻勢は
「え?30代前半にしか見えない」のあとに、全身写メを送ってもらい「顔以外のパーツも褒めちぎる」を重要視したこと。
これが喜ばれる秘訣なんだけど、過去の失敗があったからこそ、練りに練る策略を立てられたわけ。
「アタシ、会ってみたくなった」。キタコレと、チャンス到来でデートはアプリでつながってから2週間後のこと。
年下であっても、絶対に飯を奢るのは前提で、和食で1人あたり3000円くらいのところをゴチって、ラブホ行きも確定w
平日の昼だったから、料金が安いのもあって、俺は広めのランクが高い部屋をチョイス!自然の木々が見える、見晴らしのいいところで、ルンルン気分の菜穂子さんを抱きしめた。
「ドキドキするねっ!」菜穂子さんがそう言い、彼女が反転したところでキスをした。
そこから菜穂子さんは自ら舌を絡め、立ちっぱ状態で濃厚なキスの応酬がw
押し倒させてもらって、服とブラを脱がすと、Bカップながらピンク色に近い美乳首に俺のネジがぶっ飛んだ。
舐めては吸い、指でも攻め、オマンコに触れると濡れ濡れ状態の菜穂子さん。
「お返ししちゃうぞー」と言われたので「ガンガンに攻めてw」とリクエスト。
彼女はかなりHで、乳首舐めのあと、俺のタマタマをモミモミしつつ、手コキw
「ぬおぉ…!」と反応したところで、パクリとチンチンを丸呑みされた…。
俺の経験上、年上のほうがテクがあるけど、やっぱ間違いないwゴムをつけ、まずは正常位へ。
パンパン突いてからバックに移行すると「Hが上手くてイイ感じ…ねえもっと気持ちよくして」と太鼓判を押された俺。
ふとAVを思い出し、両手を引っ張りながら突くっていうバックスタイルで、ひたすら突きまくった。
「こんなバックは初めて!奥まで当たる、ああん!サイコーー」と菜穂子さんが悦びの声を上げ、俺もゴム内に大量射精w
感度が良すぎる美熟女だったから、もう1回会いたくなってしまったよ。