仕事の繁忙が凄まじく、家に帰ってからは有料サブスクでドラマや映画を見てばかりの俺。
恋愛モノが多めだけど、ネットは地上波と比べてエロシーンもあって、規制が少ないのもイイw
よくあるドラマのシチュでさ、羨ましいって思ったのが、冴えない男が年上のお姉さんと結ばれてセックスもする設定。
ああ、年上のお姉さんはいいなあ…。そう思う気持ちが募れば募るほど欲求不満になるけど、そんな時はやっぱマッチングアプリよ。
起動して漁りまくっていたところ、47歳で俺より2回り上のお姉さんと仲良くなることができたぜ。
仕事は漁業関連の会社の事務員さんをしていて、伊達メガネの装着姿が色っぽい、ガチ美熟女の栞さんだ。
オラオラ系や場をわきまえずにいう、品のない下ネタの数々。
「Hネタは好きだけど、おっさん連中のは勘弁してって感じw」という彼女。
これは…。俺の分析メガネが弾き出した、彼女が好むモノ。穏やかな男を演じる・時に甘える、そして時にエロネタを放り込むことが有効策だと直感w
あとは見た目で顔以外のパーツも褒めるなど、徹底した結果、デートは知り合って約半月後に決定!
恋愛モノの映画と食事を済ませたところで、お泊りOKの確約があったのでいざホテルへGO。
甘える作戦の一環で、一緒にお風呂に入りたいってお願いをしてた俺。先に俺が入り、そわそわしながら待っていること約数分。
左手でおっぱいを隠しつつ、右手でアソコを隠しながら現れたんだけど「隠してるのが逆にHに感じる」と、風呂でベタベタ触りまくったったw
おっぱいはEカップらしくて、ピンク色の乳首がガチでたまらん…。
「ここでしたくなったらマズいでしょ?ベッドで、ね?」
そう言われるも、耳穴に息を吹きかけ、小悪魔っぽさもかもし出してる、これは熟女がなせるワザやなw
ベッドへ移動し、「栞さん…!」と声をかけ、キスをしたら、思いきり抱きしめられた。バスタオルが外れ、生のおっぱいの感触が伝わって、勃起したチンポが彼女の脚に当たる…。
「あー、勃ってるね?」とにんまりした栞さんは、体勢を入れ替えて俺にディープキスをした。
そのまま首筋を舐められ、乳首も攻められる俺。首と乳首を行き交う攻めで、なかなかチンポをしゃぶってくれない…。
けれど、焦らされSEXと、熟女が織りなす粘度が高い攻めに我慢汁がやべえw
「私のことも、気持ちよくしてくれる?」
言い放った栞さんは、お尻を俺の顔へ向け、ストンと腰を落とす。
「ひゃー!69だ、超興奮…!」
ペロペロ舐め尽くし、反撃されたフェラも超気持ちいい。そして
「入れさせて、ね、お願いw」
「しょうがないなあ」
彼女がOKし、挿入した瞬間、焦らされた後だからか、半端ない快感が俺を包みこんだ。
パンパン!パンパン!
「あ、ああ~ん!すっごくイイよぉ」
「もっと突いて~!」
攻めのターンになり、がむしゃらに腰を振りまくる俺と感じ続ける栞さん。
「このまま出してえ!中でイイからー」
「え?大丈夫なの?」
「大丈夫。ピル飲んでるから、出してー」
久々の女性との中出しができ、幸せの絶頂に達した俺。ああ、マチアプはやっぱりいいねえ。